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可能性と不可能性の光合成

Black Jokers

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Black Jokers
形や編成や物事にとらわれず、マイペースにクリエイトを続けるフリーダム黒冗談集団ブラックジョーカーズ。そのテーマは「すべてがただのブラックなジョークだとすれば、たくさん笑ってやる」だという。結成のきっかけは、メンバーにフと訪れたロード・トリップにある。大阪、京都、滋賀、香川、岡山、広島、山口、福岡、長崎、熊本、鹿児島と南下しあったかい場所を求め、奇しくもフェリーにて沖縄inを無事成功させる。しかし上陸時には右も左もわからずな過酷な状況から南国での活動をスタートさせた。その後、時間の軸から外れたかのような体験に導かれ、訪れた戦争の跡地、学んだ日本の歴史、触れた世界の謎、無関係と思われた事象における関連性、星空が教えてくれた宇宙の仕組み、悪化する国家間の関係、ないから自分で作るしかないDIY、自然と農業の不思議、成功と失敗、罪と罰、可能性と不可能性の光合成、やっぱり音楽への愛、その全てがブラックジョーカーズの根底にある。ブラジルの血をひく唄歌いRIBEQがパーカッション使いのTSUYOとの衝撃な出会いで幅が大きく広がり、いろんな所でライブをするようになる。バンドのメンバー構成においては「そうだと思ったらあなたもメンバーです。」という、斬新な手法を採用し、いろんなアーティストとセッションをする。RIBEQ いわく、「Black Jokersで何かをクリエイトして下さい。ルールは平和とピースであればいい。アートであればいい。音楽であればいい」。
2013年からの主な音楽活動は、RIBEQが曲を作り、ギターに思いを乗せて、TSUYOの独特かつ感覚的なpercussionを中心に、ライブハウス、Bar、cafe、パーティ会場、野外フェスにての演奏や自主主催パーティ創りを行われた。
沖縄市ローカル番組「コザの裏側」でBlack Jokersのテーマソングと言ってもいいナンバー「カメレオン」をまだ荒削りのままピックアップ。
幅を広げに東京、神奈川、静岡、愛知、滋賀、大阪を廻り、2014年に大型フェス「ONE LOVE久米島フェスティヴァル」に演奏決定する。
9月に関東~関西ツアーが無事成功に終わる。2015年に入って北海道まで足を伸ばして札幌、岩見沢、樽井を散歩。南下して沖縄市コザ無料DIYフェス「ODD LAND」に出演。
この頃RIBEQは「焚き火革命団」音楽担当に任命される。
いつの間にか現れるアンデスの誇りKACHANの笛サンポーニャとウクレレと共に焚き火をしたりしてるうちに、正式な仲間入りして新しい楽しさを一緒に追求する。
2015年の9月に2度目ONE LOVE久米島フェスティヴァルにて演奏を行い、再び島の太陽を肌で感じる。

2015年11月には、フェス「残波JAM」にて、屋我地島の海辺に飛び入りセッション可能ステージを設立&演奏&焚き火もする。

2016年、去年に続き、沖縄市のDIYフェス「ODD LAND2」に出演。

不定期自主平日パーティー「special terça feira」(ポルトガル語で特別な火曜日)では、
junnos,
Kenta Hayashi,
天国畑HE・PO・PA,
DJ NAMASTE
やんばらいず
vol.5では京都のペインターグループ「4649やーまんず」をゲストに迎えた。

平安神宮前岡崎公園野外イベント
「キロンボ」2年連続出演。

2018年「橋の下世界音楽祭」に縁があり枠を頂き無事盛り上げる。

そして2020年5月5日ごーごーの日w
2ndアルバム初回配信版をリリース

1.星屑 SPACE NaBTok Remix.
2.Memory's Say
3.Go My Charlie
4.Cafe Com leichill
5.Icaro
6.夏は躁 冬は鬱
7.Memory's Say _ NaBTok Remix
8.extraどぅーい

あなたの耳から伝染しようと言うのか?

過去ランキング

可能性と不可能性の光合成

Apple Music • ワールド トップアルバム • 日本 • 184位 • 2020年5月7日

星屑 SPACE(NaBTok Remix)

iTunes Store • ワールド トップソング • 日本 • 38位 • 2020年6月8日

Cafe Com leichill

iTunes Store • ワールド トップソング • 日本 • 37位 • 2020年6月8日

夏は躁 冬は鬱

iTunes Store • ワールド トップソング • 日本 • 36位 • 2020年6月8日

アーティスト情報

  • Black Jokers

    形や編成や物事にとらわれず、クリエイトを続けるフリーダム黒冗談集団ブラックジョーカーズの紹介です。そのテーマは「すべてがただのブラックなジョークだとすれば、たくさん笑ってやる」だという。活動拠点は日本中。結成のきっかけは、メンバーにフと訪れたロード・トリップにある。大阪、京都、滋賀、香川、岡山、広島、山口、福岡、長崎、熊本、鹿児島を車で廻って旅し、奇しくもフェリーにて沖縄inを無事成功させる。しかし上陸時には右も左もわからずな状況から南国での活動をスタートさせた。その後、時間の軸から外れたかのような体験に導かれ、訪れた戦争の跡地、学んだ日本の歴史、触れた世界の謎、無関係と思われた事象における関連性、星空が教えてくれた宇宙の仕組み、悪化する国家間の関係、ないから自分で作るしかないDIY、自然と農業の不思議、成功と失敗、罪と罰、やっぱり音楽への愛、その全てがBlack Jokersの根底にある。パーカッション使いのTSUYOとの衝撃な出会いで幅が大きく広がりいろんな所でライブをするようになる。バンドのメンバー構成においては「そうだと思ったらあなたもメンバーです」という、斬新な手法を採用し様々なアーティストとセッションをする。

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