KENOBI’S WAYのジャケット写真

歌詞

Float

PM Kenobi

人に愛されてると知った夜

あの人やばいと認めてくれた夜

この血管が脈打つ意味

何となく掴んだ気がした

俺の言葉は生だぜ

感じさせない体で

人は石ころゴツゴツ

しててもいいもの

徐々に角が取れた頃

お母様この子はやればできる子

やるかどうかはテメェで決めるよ

そのために持ったスタミナは無尽蔵

あのダウンタウンに行き昼間夢遊病

明日で環境が変わる何を学ぶ

昔のリリックノートを漁る

目をこすった朝ジョブに向かう

その背中に向けて言う頑張れ

One time for for your mind

目の前に谷get ride

深く潜ってみるsky

蛙力強くダイブ

別に大したことない

睨みつけて進む前

あれがどうなってか

俺の知ったこっちゃない

  • 作詞者

    PM Kenobi

  • 作曲者

    PM Kenobi

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自身のSNS上でアップされたパフォーマンス動画が総再生数140万回再生を突破し、日本経済新聞社主催のNIKKEI RAP VOICEで準グランプリを獲得した気鋭のラッパーPM Kenobiが名義2枚目となるEP『Kenobi’s way』をリリース。
自身の葛藤や苦悩をビートに落とし込んだ。

アーティスト情報

  • PM Kenobi

    東京を拠点に活動するラッパー。1995年生まれ、大阪出身。 全国各地に散らばる総勢17名のヒップホップコレクティブ「EARTHKICK」のメンバーとして活動。 自身の生活に根ざした等身大なリリックと、卓越したリズム感覚を武器に、聴き手の心に直接訴えかける力強いラップスタイルが特徴。 2026年、自身の凄絶な家族の歴史を歌った楽曲『Haraboji & Aboji』が、SNS上での二次創作を含め累計100万回再生を超えるバイラルヒットを記録。 その反響は国境を越え、英国放送協会(BBC)の韓国語版「BBC Korea」にて、自身のアイデンティティと音楽性を紐解く特集インタビューが組まれるなど、今最もその動向が注目されるアーティストの一人である。 「りんご音楽祭」には2024年から2年連続で出演を果たしている。

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Earthkick

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