G.D.W.M. (feat. YEEST)のジャケット写真

歌詞

G.D.W.M. (feat. YEEST)

FOREIGN RYUU

Dance with me

Ride with me

揺れてる腰、Throw it down for me

楽にして、put your hands on me

Come and vibe with me

Come and vibe with me

Dance with me

Play with me

合わせるbreathe、Synchronize your feet

待たせるkiss、Slow it down with me

Come and vibe with me

Come and vibe with me

脳裏に刻み混んでくれ、苦悩すらzion

行くため必要な材料

半端なsame flow、聞きたく無いよ

I'm sorry 調子乗ったhoeが歩き出す方角

またgas 蒸す パンパンに満たす体に燃料

陽が沈んだ街 溶け込むfashion

俺らは欲しがります、マイクにウィード

人と人、色んな日常、不正解が叩き出すぞ成功

この行動はいくらになるの?

いらない物は捨てろゴミ箱

当然の事、当然にこなす

沈む事ありゃすぐまたもがく

ちっちゃいasian でっかく育つ

天邪鬼だ見りゃわかる

Dance with me

Ride with me

揺れてる腰、Throw it down for me

楽にして、put your hands on me

Come and vibe with me

Come and vibe with me

Dance with me

Play with me

合わせるbreathe、Synchronize your feet

待たせるkiss、Slow it down with me

Come and vibe with me

Come and vibe with me

Isn’t it a bitch to live so straight

Boring ass 9 to 5, miss me with that fate

Rich guy finna flex what money pays

無理やりつけたpriceに価値はねぇ

真似るmethodでspit

狂わす文化、前に出る星

無駄なく進む我が道

Look out, FOREIGN RYUU and YEEST拐うキングに王座quick

いいじゃん、それでもいいじゃん

遊んでもいいじゃん

生きてもいいじゃん

飛んでもいいじゃん

なんでもいいじゃん

気持ちでいいじゃん

Dance with me

Ride with me

揺れてる腰、Throw it down for me

楽にして、put your hands on me

Come and vibe with me

Come and vibe with me

Dance with me

Play with me

合わせるbreathe、Synchronize your feet

待たせるkiss、Slow it down with me

Come and vibe with me

Come and vibe with me

  • 作詞者

    FOREIGN RYUU, YEEST

  • 作曲者

    FOREIGN RYUU

  • 共同プロデューサー

    FOREIGN RYUU

  • レコーディングエンジニア

    FOREIGN RYUU

  • ラップ

    FOREIGN RYUU, YEEST

G.D.W.M. (feat. YEEST)のジャケット写真

FOREIGN RYUU の“G.D.W.M. (feat. YEEST)”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    G.D.W.M. (feat. YEEST)

    FOREIGN RYUU

    E

踊れ、オメーら

アーティスト情報

  • FOREIGN RYUU

    アメリカで生まれ育ち、2022年より東京を拠点に本格的な音楽活動を開始。 15歳から友人とのフリースタイルをきっかけにラップにのめり込み、18歳で自身の楽曲制作をスタート。2023年にはファーストアルバム『文明開花』をリリース。 英語と日本語を自在に操るバイリンガルラップを、ジャンルを超えたビートに乗せて展開。エネルギッシュで飛び跳ねるような感覚——地に足がつかないほどの“飛び”をテーマに、唯一無二のグルーヴを作り出す。2025年からは楽曲ジャンルの統一を進め、より深い世界観を追求。 東京を中心に数々のイベントを主催。 2023年には早稲田祭メインステージにて、4000人の前でライブパフォーマンスを実現。 2025年4月26日には、自身のEPリリースパーティを恵比寿BATICAで開催予定。 一人のラッパーとして、東京のアーティストたちとシーンを巻き込みながら、常に新しい表現を模索。ビートメイカー、DJ、シンセサイザー、ラッパーによるチームでのステージ構成や、ダンサーとコラボした演出など、多彩なライブ表現を生み出してきた。早稲田祭では「夢」をテーマに、根本的な“人間の自由”を体現。 FOREIGN RYUUは、観る者の野生的な本質を呼び覚まし、「生きている」ことを体感させる存在。日々、クリエイティブなラップとステージを探求し続けている。

    アーティストページへ


    FOREIGN RYUUの他のリリース
  • YEEST

    アーティストページへ

Mr. Yabai Music

"