junnosのジャケット写真

歌詞

背景が宇宙の動物園

junnos

プラネタリウム行ってから

蟻の飼育をしてみる

とってもバラバラな感覚が

張り付いたまままとまる

歩けない

足が取れて歩けない奴が

宇宙じゃ 神様

とってもイカした神様

プリース~ヘイラー言わない

プリース~ベロッソ言わない

プリース~ヘイラー言わない

背景が宇宙の動物園

そんな気持ちで生きてみる

檻はもはや飾り物

イメージ溶け出すから

何かの神様

そこで観れんのは

何かの神様

内側の外側の内側って事

おなじ事の繰り返しが

何か意味を産むんだろう?

タントンタントンってリズムが

やがて意味になるだろう?

あなたの言葉もいつかは

やがて意味になるだろう

おなじ事の繰り返しが

いつか意味を持つだろう

  • 作詞者

    junnos

  • 作曲者

    junnos

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junnosの1stアルバム。実物CDは既にデットストックしておりファン垂涎のアイテムになっている。

アーティスト情報

  • junnos

    旅が先か、歌が先か。本人にも分からない。 ギター、録音機、ボート免許、かじりかけの数カ国語。それはjunnosが旅に持って行くもの。 種子島、八ヶ岳、ヨーロッパを行き来しながら活動するシンガーソングライター、junnos。ブルース、レゲエ、フォークをルーツに、電子音楽の感覚を織り交ぜ、一本のアコースティックギターで生み出す自由度の高いライブは、静寂と躍動を行き来しながら、人それぞれの心に風景を描いていく。 自主レーベル Watatsumi Records より作品を発表し続けている。

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WATATSUMI RECORDS

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