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歌詞

草迷宮

LUCKDAR

湿気った

マッチも燃やす程

熱いナニカ

燃え上がる本能

時が経っても

消えぬ煌々と

その火宿した

俺の心

魂を売っちまえば

売れるのは簡単か?

だとしてそれは

正しい判断か?

飲めない条件でも

本音を飲み込んで

積んできた徳

崩してでも目指すTOP?

Tall young said Tall young said

Tall young said Tall young said

Tall young said Tall young said

「沈まぬ太陽はないが昇らぬ陽もないぜ」

Tall young said Tall young said

Tall young said Tall young said

Tall young said Tall young said

「切り取った月映す水面のようであれ」

魑魅魍魎が跋扈するこの現世

言葉封じられた世を切る俺は剣聖?

刻んだデジタトゥー

神の計画

YATTA!

選ばれた

Like ヒロ ナカムラ

Tall young said Tall young said

Tall young said Tall young said

Tall young said Tall young said

「沈まぬ太陽はないが昇らぬ陽もないぜ」

Tall young said Tall young said

Tall young said Tall young said

Tall young said Tall young said

「切り取った月映す水面のようであれ」

Twisted fate

Life is a Video Game

Erande kurete

Majide doumo arigatone

Welcome to the strange world

There is no fear on your way

But maybe some on your way back

Mabe some on

Tall young said Tall young said

Tall young said Tall young said

Tall young said Tall young said

「沈まぬ太陽はないが昇らぬ陽もないぜ」

Tall young said Tall young said

Tall young said Tall young said

Tall young said Tall young said

「切り取った月映す水面のようであれ」

Tall young said Tall young said

Tall young said Tall young said

Tall young said Tall young said

Tall young said Tall young said

  • 作詞者

    LUCKDAR

  • 作曲者

    Bmonument

  • レコーディングエンジニア

    DJ RYOTA

  • ミキシングエンジニア

    DJ RYOTA

  • マスタリングエンジニア

    DJ RYOTA

  • ボーカル

    LUCKDAR

  • ラップ

    LUCKDAR

  • プログラミング

    Bmonument

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活動5年の節目に送る3作目のアルバム「LOVED.」
「LIVE AND DIE」、「LU DA DA」から脈々と受け継いできた、LUCKDARの持つ独自の世界観はそのままに、より深く、より重く、より鮮やかな色で魅せる今作は、壮大な旅路にピリオドを打つ、彼の紡ぐ最後の物語である。
「遺書のつもりで作った」
一見不穏に感じるコンセプトには、一度死に、そして生まれ変わるというポジティブな意味合いが込められている。
それぞれの楽曲の持つ鮮やかなコントラストは、互いに溶け合い、混ざり合い、そしてひとつの物語として帰結する。
眠れない夜の焦燥を描いた「Can't Sleep」。
他人とうまく関われない心の叫び「テレパシー」。
切ないラブストーリーの「Stay with me」など、
彼のつくりだすサウンドは、色褪せることなく咲き続ける。

アーティスト情報

  • LUCKDAR

    長野発のラッパー/シンガー、LUCKDAR(ラクダ)。 LUCK(幸運)とDAR(与える)を掛け合わせた名を持つ彼は、音楽を媒介に"幸運"を巡らせる存在だ。 彼の生き様は渡り歩くこと。 ジャンルや文化、時代を渡り歩き、その足跡が新たな道となる。 攻撃的に言葉を詰め込むのではなく、あえて語らない「間」を大切にする。 その姿勢は、名の読みである"ラクダ"の歩みに重なる。 文化と文化のあいだを越境し、特定の宿を持たず、しかし彼の姿は確かに記憶に残る。 2025年、アルバム「LOVED.」をリリース。 ひとつの章を閉じた彼は、次の地平へ向かって歩みを進めている。 その歩みは、いまもステージの上で続いている。

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LUCKDAR

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