

優しく包み込んでくれるような無邪気な笑顔
触れた心の隙間にそっと埋めるほど
ありふれた日色づいて
そんな君がはしゃぐたびほどけてく午後の空気
名前もない気持ちが漂う
君の笑顔や涙はきっと
誰かの明日を救ってるんだろう
大袈裟じゃなく僕にとっては確かに
光が差すように開けたんだよ
君と織りなす瞬間を僕は詩にしていくよ
ねぇこんな気持ちは初めてで
うまく言えないけど少しずつはじまりの時
近づいていく繋がるたび
何ができるかって寄り添って
君の事ばかり考えて
嬉しそうな顔思い浮かべて
そんな温度で胸が満ちて
この想いの名前を知った
これが好きって気持ちなんだろう
君の言葉や仕草はきっと
何気ない日々を照らしているんだろう
大袈裟じゃなく気づいてしまったんだよ
君が今を教えてくれる
君と織りなす瞬間を僕は詩にしていくよ
ねぇどこまでも駆け出していく
道に迷って立ち止まっても君がいるなら
もうそれだけで愛おしく思う
- Lyricist
Kakeru
- Composer
omito
- Recording Engineer
keigo simizu
- Mixing Engineer
keigo simizu
- Mastering Engineer
keigo simizu
- Vocals
Kakeru
- Licensed Beat
omito

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Half past four
Kakeru
Artist Profile
Kakeru
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