Orlaya (feat. HATSUNE MIKU) Front Cover

Lyric

Orlaya (feat. HATSUNE MIKU)

Awane

香るペトリコール 懐かしい思い出が

走馬灯のように浮かぶ午後のこと

淡く透き通る 玉露触れて仕舞えば

壊れてしまいそうで

命が尊く感じまして

日々が儚く感じちゃって

暗い気持ち晴れ渡りますように

願い込めて さあ

雲の切れ間を抜けて射す光

届いて!キミのもとまで一直線

照らしていたいな

この薄明光線の先へ

明るいボクの未来へ

暑さにやられたボクの前に

白いレースを纏ったキミ

可憐で大人びて

まるでオルレアの花みたいだ

無垢なキャンバス

ふと手を伸ばす

思い出色した水彩で

この世界を描こう

心に仕舞っておきたい記憶

すでに溢れてしまった

想い願い期待

結ばれますように

勇気出して ほら

雲ひとつない空は何処までも

届けて!心の奥までダイビング

泳いでしまった目に映る

あなたへのときめき

見上げれば恋模様に染まる

想いを込めたキミへのプレゼント

狙いを定めココロをハンティング

奪ってしまいたいほど

アタシを虜にするもの

この先の未来の隣に

いつもずっと

  • Lyricist

    Awane

  • Composer

    Awane

  • Producer

    Awane

  • Vocals

    HATSUNE MIKU

Orlaya (feat. HATSUNE MIKU) Front Cover

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    Orlaya (feat. HATSUNE MIKU)

    Awane

淡音の1st シングルです。

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