trash in Daytonanightのジャケット写真

歌詞

trash in Daytonanight

ran6u

Trash in diamond

今も睨む瓦礫の向こう側

使い切るよりさ元を手に入れて先

自分だけ繰り返すただそれだけさ

本物成れば熱く頬に伝う

絡まった場面の分綺麗に結ぶjordan shoe laces

雨垂れ穿つ精神がroots

娑婆で払う固く契った約束

Buzzer beatが鳴るまで手伸ばすmakeing Life

Tail lamp静かに見送ってもさ

どこかDeepな希望が湧いてくるような

捨てたはずの想いが絶えない理由は

確かな理屈と理想があるから

喜怒哀楽抱きしめた混み合ってく

感情一つ一つにあるドラマ

目先終わっちまったって思うのなら

未だ始まっていない合図だろうな

叩き出すヘッド焚き付ける心臓

運は付き物より憑かせていくぞ

理解はしないで良い感じさせる方

躾けてくHeard Core言わすBlabo

今も睨む瓦礫の向こう側

使い切るよりさ元を手に入れて先

自分だけ繰り返すただそれだけさ

本物に成れば熱く頬に伝う

絡まった場面の分綺麗に結ぶjordan shoe laces

雨垂れ穿つ精神がroots

娑婆で払う固く契った約束

Buzzer beatが鳴るまで手伸ばすmakeing Life

今じゃやられるまで手を出さん訳が分からない

種を蒔き芽出、過去に縋る気ない

始まりから首の皮一枚

血の覚悟の違い映す一人芝居

煙たいMoodは溜まる春木屋

同調圧力押し返す東京のBlack Panther

確信と言う名の靴を履き潰し

信条と言う名のcap 目深被る

流行りとは真逆best溜めるtank

準備なら万端始める大胆

覚悟と角度調理叩かん電卓

少し勝ち半分負け重く空を抱く

今も睨む瓦礫の向こう側

使い切るよりさ元を手に入れて先

自分だけ繰り返すただそれだけさ

本物成れば熱く頬に伝う

絡まった場面の分綺麗に結ぶjordan shoe laces

雨垂れ穿つ精神がroots

娑婆で払う固く契った約束

Buzzer beatが鳴るまで手伸ばすmakeing Life

俺がイカれ狂ってもお前には関係ない

破滅はしない学ぶだけ足早に

1人、2人離れても解る気持ち

その分倍やる事やる毎日

友達と頭抱えた数は数え切れない

今自分じゃなきゃ人生気が気じゃない

お前はお前のpaceで良いって思う夜中に

俺は俺でまた白紙戻すhistory

夢で会えたら思い通りだな

遊びな芯の地下の底から

夢で会えたら広がる旅のエリア

ならそう、会う日近いな。

  • 作詞者

    ran6u

  • 作曲者

    ran6u

  • ミキシングエンジニア

    ran6u

  • ラップ

    ran6u

trash in Daytonanightのジャケット写真

ran6u の“trash in Daytonanight”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    trash in Daytonanight

    ran6u

    E

作成 ran6u

アーティスト情報

  • ran6u

    国内、海外を問わず異なったやり方でcrossoverを企む東京都荒川区生まれのunderground、生まれた時から母子家庭で未だ親父の行方と顔は知らないと言う。そんな状況にも別の道を知れると感謝し、暗闇の中や絶望、問題の中から初期衝動が溶けるoriginalを創造する事を念頭に置き、hungry精神から一分一秒、外の世界や自分だけの世界、心中に居るもう1人の自分と話し合う行動を止めずに、日々自問自答し、痛みと禍福を愛し、傷を利用しては精進している。 また5人crewのZodyv9x、Out sideにも出演している3人crewの jamming Mafia、 13人crewからなるMSPにも所属しており、independenceで幅広いジャンルと世界観を広げ、大和魂からマイクに魂の声を宿している事でも知られる。 そしてhustlerで20万再生を叩き出した川崎生まれのDOLLARPFIN、Maia、back DJのODDと全国ツアーを回っていた事でも知られている、DOLLARPFIN、Maiaからなるcrew、$mileyは hustlerと言う曲で20万再生以上を叩き出している。今現在お金目的だけの誰でも出来る半端者の王道popな人達が溢れ増えてる中、仲間との約束、団地、母子家庭、父子家庭、貧困で苦しんでいる掃き溜めに棲む人達の心を救うため、独創から本質のREALを追求し、死ぬまでHiphopに愛を注ぐ行動と自分の苦しみから人生の糧を伝達する行動は今後一切留まる事すら何ひとつ無いだろう。世の中には見えない喜びや悲しみのエネルギーがあり、始まっては終わる、終わってはまた始まっていく。世の中は歴史を繰り返すが、自分も繰り返す事が理想に成ってく、1人じゃないが1人で戦っていくのは結局紛れも無い自分。だから大事な部分は善に変えても子供心は変わっちゃいけないしそうじゃなきゃ生きない。影にいるSickな住人が犇き合いながらも、気付き合い手を組む本当のstreet thugで裏表の世界を吐き広げる故に、意識が真っ直ぐ向かう場所へと踠く過程が各々人間の魅力になります... Dreams and foreign objects、"Let's be for different"これに尽きる。そう言い残していつものように街の声と匂いを嗅ぎに行った。

    アーティストページへ


    ran6uの他のリリース
"