

I close my eyes
And can't sing a melody
But I will close my eyes,then
I won't see
What should I do then?
Life is all about
Happy, But why tighten my neck?
The more I think of
Strong,You'll see my weakness
I'm really fucked up
こんなに明日を忌み嫌っても
こんなに明日(ゆめ)を描く
あの日君が何気なく放った
言葉が今でもよぎっているよ
嫌気がさす
こんな自分にも
この汚い薄汚れた手で
掴めるものはあっただろうか?
弱いなあ
こんなに自分を忌み嫌っても
こんなに君を描く
自分の気持ち押し殺したとしても
逆らえないんだ
どうせなら正直に生きるしかないよ
This is not the end
This is not the end
- 作詞者
茜
- 作曲者
Maki

Dimrays の“Pain≒t”を
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- 1
Prelude
Dimrays
- 2
Mr.Coward
Dimrays
E - 3
Fr
Dimrays
E - 4
False Hood
Dimrays
E - 5
mizzle
Dimrays
- ⚫︎
Pain≒t
Dimrays
E
アーティスト情報
Dimrays
Dimrays(ディムレイズ)は、大阪を拠点に活動する日本のインディーズ・ラウドロックバンド。2021年7月に結成され、ヘビーかつキャッチーなサウンドを武器に、ジャンルの垣根を越えた独自の音楽性を追求している。Vo.茜とBa.㮈灯(Naho)の女性2名を中心とした編成で、シャウト、クリーン、ラップを織り交ぜたダイナミックなボーカル表現と、力強いリズムセクションが特徴。枠にとらわれない自由度の高いスタイルで注目を集めている。 メンバー • Akane(茜) - Vocal & Lyricist バンドの中心人物。名義パワフルなシャウトから情感豊かなクリーン、さらにはラップまで幅広い表現力を発揮。作詞を手がけ、楽曲に強いメッセージ性と個性を注入している。見た目とのギャップある力強いボーカルが魅力。 • Naho(㮈灯) - Bass 安定感のあるベースラインでバンドの低音を支え、ライブでの存在感も大きい。オリジナルメンバーとして長く活動を支えている。 サポートメンバー • Guitar: Macky(まっきー、元オリジナルメンバー、現在サポートとして参加) • Drums: Kano(華乃)など、ライブによって多彩なミュージシャンが参加。 経歴 2021年7月に大阪で結成。7月に1stシングル「Pain≒t」をリリースし、9月には1st EP『ANTITHESIS』を発表。以降、「OVER-CONFIDENT」「Pareidolia」「Everlasting」「Bad Taste」など精力的にシングルをリリース。2025年1月には「Bad Taste」のMVを公開し、YouTubeで注目を集めた。 jpop.fandom.com 結成以来、メンバー変遷を経つつも大阪・東京を中心にライブ活動を活発化。2026年現在も「激アツVibes」などの主催イベントや大型フェス出演を予定し、着実にファンベースを拡大中。公式サイト、SNS、YouTube、TuneCoreなどで音源・情報を発信している。 dimrays.ryzm.jp Dimraysの強み Dimrays最大の強みは、**「ジャンルミックスの巧みさと感情を揺さぶるボーカル表現」**にある。メタルコア的なヘビーサウンドを基調としながら、メロディックでキャッチーな要素をバランスよく取り入れ、聴き手に「重厚感」と「心地よさ」を同時に提供する。シャウトの破壊力、クリーンの透明感、ラップのリズミカルなフロウを1曲の中で自然に切り替えるVo.茜のマルチボーカルは、他に類を見ない武器だ。 @dimrays_info • 多様性とアクセシビリティ:ただ激しいだけでなく、ポップやメロディックな部分も強いため、メタルコア初心者からコアファンまで幅広い層に響く。ジャンル間の壁を取り払う姿勢(「all music GENRES to get along」的なメッセージ性)が、ライブの熱気を高めている。 • ライブパフォーマンスの高さ:大阪発のバンドらしいパワフルさと親しみやすさを兼ね備え、観客を巻き込むエネルギッシュなステージ。サポートメンバーのスキルも相まって、音源以上の臨場感を生む。 • 作詞・作曲の独自性:茜の作詞は内面的な葛藤や肯定感をストレートに表現。キャッチーなフックと重厚なリフの対比が中毒性を生み、リピート率が高い。 • インディーズとしての機動力:メンバー変遷を乗り越え、DIY精神でMV制作やイベント主催をこなす粘り強さ。女性ボーカル×ベースのビジュアル面でのインパクトも、SNS映えと相まってファンを増やしている。 これらの強みにより、Dimraysは「ただのラウドバンド」ではなく、感情と身体の両方を揺さぶるエンターテイナーとして差別化されている。ヘビーサウンドの枠を超え、幅広い音楽ファンに届くポテンシャルを秘めている。 今後の展望 2025-2026年に新曲リリースや大型ライブを重ね、さらなる飛躍が期待されるバンド。公式ショップや配信サービスで音源をチェックし、ライブでその「生」の強さを体感してほしい。 Dimraysの音楽は、聴く者の「Bad Taste」を吹き飛ばすほどの鮮烈さがある。ぜひ触れてみてほしい。
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