大切な君のそば (feat. MINMI & INFINITY16)のジャケット写真

歌詞

大切な君のそば (feat. MINMI & INFINITY16)

桜華爛漫

Fireworks

まるで舞い散る桜

Flower

空から溢れてく花びら

Flower ah ah ah

大切な 君のそば

もう一度

もう一度

もう一度

喜びは君の笑い声

会いたい素直になれないのね

寂しさ胸にしまわないとね

君を想う愛のプライドで

一緒にいた秋冬春夏

君の全部の喜怒哀楽

いまだに好きだ

相変わらず

いついつだって

どこにいたって

全部 僕の心の中

年中 君のことだけなんだ

Thank you

大好きだよずっと

Thank u

Thank u

大切な

この花火みたいに

たった一瞬でいい

君を思う夜空

ヒラヒラと舞う

ヒラヒラと舞う

その笑顔が

幸せな場面

I miss you my baby

I miss you my baby

  • 作詞者

    INFINITY16, MINMI

  • 作曲者

    INFINITY16, MINMI

  • プロデューサー

    INFINITY16

  • ミキシングエンジニア

    Marco Ciuch and IRKO

  • グラフィックデザイン

    INFINITY16

  • ギター

    橘井 健一

  • ボーカル

    MINMI

  • ピアノ

    MINMI

  • その他の楽器

    dj mal

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    大切な君のそば (feat. MINMI & INFINITY16)

    桜華爛漫

会いたいのに会えない想いを、夜空の花火に重ねた切ないバラード。
「真夏のオリオン」「真冬のオリオン」を手がけたMINMI×INFINITY16による一曲。
情感あふれるリリックが静かに心を揺らし、深い余韻を残す。

過去ランキング

大切な君のそば

iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 6位 • 2026年5月13日

過去プレイリストイン

大切な君のそば

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2026年5月13日

アーティスト情報

  • 桜華爛漫

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    桜華爛漫の他のリリース
  • MINMI

    大阪府出身のシンガー ソングライタ ー 。 幼少からピアノを弾き始め、 96年頃から大阪のレゲエやHIPHOP のクラプで歌い始める。 2002年にシングル 「The Perfect Vision」でデビュ ーし、 50万枚以上のセールスを記録。翌年リリースしたアルバム 「MIRACLE」は60万枚を超えるヒットとなる。 ジャンルを超えた自由な音楽性で幅広いファンに支持され、 国内外で高い評価を獲得。 2008年には8本初のジャンルレス音楽フェスティバル 「FREEDOM」を立ち上げ、 自然・仲間•音楽をテーマに掲げた独自の世界観を展開、 累計40万人以上を動員する 人気フェスヘと成長させた。 現在はアメリカを拠点に活動し 「8本の音楽を世界へ届けたい」という想いのもと、カリフォルニア 0 サンゼルスエリアにて音楽フェス 「Freedom LA」をプ0 デュ ース。 2025年4月と10月に続き、 2026年4月に第3@目を開催。 2026年10月88には自身初の8本武道館公演の開催が決定! デビュ ー 24年を迎え、 国内外を舞台に音楽を通じて新たな挑戦を続けている。

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  • INFINITY16

    TELA-Cが初めて"REGGAEのSOUND''を知ったのは、中学生の時に同級生から借りた1本のカセットテープがきっかけだった。当時、''REGGAEといえばBOB MARLEY''という認識の中、レコードを回しMCを入れて盛り上げるSOUNDというものをそのテープで知り、大きな衝撃を受けた。それからREGGAEのDANCEやEVENTに行くようになる。さらにターンテーブルとミキサーを手に入れ、レコード屋に通いだすようになり、自分がREGGAEを回すようになっていった。人前でやる事が増えて本格的な活動を決心し、1994年に横浜でINFINITY16を結成する。そして、初めてカセットで聞いた本場のSOUNDを知る為、同年に単身JAMAICAへ渡る。そこで音楽や文化、沢山の人々と交流し、JAMAICAから多大な影響を受ける。初めて''DUB PLATE"を手に入れたのもこの時だった。それから幾度かJAMAICAへ渡り、長期滞在を求めて準備を始める。そして1998年にJAMAICAへ旅立つ。さらにNEW YORKのREGGAEシーンからも影響を受け、JAMAICAとNEW YORKを往復し、約4年間の滞在を経て2002年に日本に帰国する。そして滞在中の経験と知識が実を結び、INFINITY16が著しく大きくなっていった。さらに当時のINFINITY16のメンバーである”湘南乃風”と”GOKI”がそのスピードを加速させていった。彼らはINFINITY16を結成する前からの仲間であり、”十代からのツレ''という事が何より深い絆を結んでいる。TELA-Cの帰国直後、自身が主宰するDANCEをはじめ、国内のBIG DANCEやSOUND CLASH、海外ARTISTとの共演や夏の野外フェスに多数呼ばれ、そのアグレッシブなSTYLEの練度を増していく。そして2004年に川崎CLUB CITTA'で『10TH ANNIVERSARY』を決行する。同年、国内SOUND CLASHでのNO.1を獲得する。2005年には自身のSOUND SYSTEMが完成し、全国21ヶ所に及ぶ『REAL WARRIORS TOUR』を決行する。2006年には『12TH ANNIVERSARY』を敢行し、川崎CLUB CITTA'史上最高動員数を記録し大成功を遂げた。2007年はNEW YORKで行われた世界NO.1を決めるSOUND CLASHに日本代表として出場し見事優勝を果たす。遂に世界に名を知らしめる事になる。同年、国内でUNIVERSAL MUSICとメジャー契約を結び、INFINITY16の初プロデュース・シングル”DREAM LOVER”をリリース。湘南乃風、MINMI、MOOMINといった、REGGAEシーンのみならず日本の音楽シーンでも重要な位置を占めるARTIST達が集結し、ORICON CHARTで第10位を獲得する。REGGAE SOUNDの初登場TOP10入りは史上初の快挙であり、SOUNDの新たな可能性を生み出す事に成功した。さらに、”真夏のオリオン”、”ジェラシー”、”DREAM BELIEVER”、”線香花火”、”侍ノ詩”、”伝えたい事がこんなあるのに”、”真冬のオリオン”、”DYNAMITE”、”ずっと君と”、”雨のち晴れ”、”大仕事”など沢山のHIT曲を生み出した。2010年には『十六周年日本武道館』を決行し大成功を収める。日本武道館でREGGAEのEVENTを決行したのは日本音楽史上初であり、音楽史にその名を刻んだ。その結果はREGGAEの可能性をさらに大きなモノへと押し広げてきたことは間違いない。INFINITY16は普通の物差しでは計れない、我々の想像を遥かに超える無限大の可能性を秘めている。

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AGEHA ENTERTAINMENT.,ltd

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