NO DRUGS, BUT SMOKE & NATUREのジャケット写真

歌詞

kikoeru

Eco Skinny

この世の全ての電気を消したら

どんなに星が綺麗だろう

もし君が眠れない夜ならば

青いサンダルを履こう

大気圏はきっとミントの香り

芝生の惑星で会おう

少し枯れている昔の名残り

寝そべって地球を描こう

聞こえる海の鳴き声が

トンボたち飛ぶlike ウィユウィユー

流れる星を見ていた夜

綺麗だねI’m here with you with you

今どこにいるのか分からない

休日が懐かしい

大人になったよ僕たちも

行く場所を知っている

逃げてみたけど前には戻れない

強くなるためには仕方ない

足跡よりこのサンダルを愛そう

振りかえるのは似合わない

緑の上寝そべる君と2人

体が揺れる風が歌う歌に

いつまでもここでのらりくらり

それはいけないことさ

遠くに行こうよ明日には

どこにいるのか忘れるくらい

棒になるまで歩きたい

いっそのこと全部無くしたい

虫がついてる窓際

いなくなっている朝には

耳を澄まして溶けていく

この自然と暮らすよ俺はさ

聞こえる海の鳴き声が

トンボたち飛ぶlike ウィユウィユー

流れる星を見ていた夜

綺麗だねI’m here with you with you

今どこにいるのか分からない

休日が懐かしい

大人になったよ僕たちも

行く場所を知っている

バスに揺られても

船に酔わされても

行く場所を知ってる

明日になっても

明後日になっても

行く場所を知ってる

  • 作詞者

    Eco Skinny

  • 作曲者

    Eco Skinny

  • プロデューサー

    Eco Skinny

  • ミキシングエンジニア

    Eco Skinny

  • マスタリングエンジニア

    Eco Skinny

  • ギター

    Eco Skinny

  • ベースギター

    Eco Skinny

  • ボーカル

    Eco Skinny

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今作は前回に引き続きガレージロックやブルースに影響を受けたバンドサウンド×ラップのスタイルを深掘りし、新たにアコギを使用したカントリーやヒッピー調の作曲にEco Skinnyらしいラップボーカルが合わさったこの世に一つしかない音楽が誕生した。
テーマは自然と煙。
彼のライフスタイルから生まれた7曲で、自然と煙を愛する彼の現代社会の見方はとてもユニークだ。
昔の雰囲気を引用するだけで終わらせず、近代的なサウンドと融合させ続ける彼の音楽にぜひ注目して聴いてほしい。

アーティスト情報

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