Scene 壱のジャケット写真

歌詞

ジウな夢

太陽が眩しくて

思考が焼き切れて

道端に負け犬が倒れ込んでる

木々の呼吸を感じたい

人の結晶体の鏡合わせみたいな街

見回してもロボットが必死に動いてる

時間が早くなった

進むのについていけるようになった

待って欲しくなった

でもここが好きだ

助けてくれる気がする

何かが溢れだしてくる

感情も溢れ出してくる

人の結晶体の鏡合わせみたいな街

見回してもロボット達が頭を必死に作ってる

ただの1分間もいつもより長く感じて

見回したらロボット達はスローモーションに生きている

時間が早くなった

進むのについていけるようになってきた

待って欲しくもないよ

ただここにいたいから

人の結晶体の鏡合わせみたいな街

見回してもロボットが頭を必死に作ってる

理由が欲しくなった

進むのに信じられるものが欲しくって

待っていてほしいよ

ただただここにいたいから

  • 作詞者

    ジウな夢

  • 作曲者

    ジウな夢

  • プロデューサー

    ジウな夢

  • ギター

    ジウな夢

  • ベースギター

    ジウな夢

  • ドラム

    ジウな夢

  • ボーカル

    ジウな夢

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