首都高3号線のジャケット写真

歌詞

首都高3号線

5apby

TOKYOの

カルメなビル前通る

My team 夜West sideと

Right here まぁおいでよ。

どこまでも

車で遠くにGo

肺に太く巻いて

俺を止めないで。

Na Na Na Na

アメ車でspitするbase 1 friend

Ah Ah Ah Ah

眠気を飛ばしてstudioにevery day

Na Na Na Na

あの頃の感情を忘れないで

Ah Ah Ah Ah

アクセルを踏み込む首都高3号線

Hey 己とChase

足りない中見栄張って横並べ(てるかい?)

Overする前じゃ当たらないSpotlight

だけど戦友だよこの俺とは。

Main stageノルマじゃペースト

友達来てくれる俺の為

Justin Bieber 流しお台場

誰かと比べるなよその前に

丸の内が好きな女とデート

嫌な事忘れて朝まで

そのうちボロ儲け財布がBed

やるだけやれれば後は寝る

でもすぐ起きないと歳を取るだけ

騙されたかのよう音楽に焦がれ

仲間と一緒に行く事に意味ある

FeelするLife踊る

TOKYOの

カルメなビル前通る

My team 夜West sideと

Right here まぁおいでよ。

どこまでも

車で遠くにGo

肺に太く巻いて

俺を止めないで。

Na Na Na Na

アメ車でspitするbase 1 friend

Ah Ah Ah Ah

眠気を飛ばしてstudioにevery day

Na Na Na Na

あの頃の感情を忘れないで

Ah Ah Ah Ah

アクセルを踏み込む首都高3号線

Left Right眩しい光

Night driving

夜明けのBest Life

ドアキー渡す

My Darling Darling Darling

Let's go live dancing tonight

もう大騒ぎよ

箱の中でflight

TOKYOの

カルメなビル前通る

My team 夜West sideと

Right here まぁおいでよ。

どこまでも

車で遠くにGo

肺に太く巻いて

俺を止めないで。

Na Na Na Na

アメ車でspitするbase 1 friend

Ah Ah Ah Ah

眠気を飛ばしてstudioにevery day

Na Na Na Na

あの頃の感情を忘れないで

Ah Ah Ah Ah

アクセルを踏み込む首都高3号線

  • 作詞者

    5apby

  • 作曲者

    5apby, Momo Ward

  • プロデューサー

    5apby

  • レコーディングエンジニア

    清水慶吾

  • マスタリングエンジニア

    清水慶吾

  • ボーカル

    5apby

  • バックグラウンドボーカル

    KONO

  • ラップ

    5apby

首都高3号線のジャケット写真

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    首都高3号線

    5apby

Roller coasterに続く、2025年第2弾シングル「首都高3号線」がついにリリース。
本作には女性シンガー・KONOを迎え、ラグジュアリーかつゴージャスなサウンドに仕上がっている。

東京という街を舞台に、己との戦い、葛藤、そしてそれらを乗り越えた先にある遊びや日常を描いた、等身大のリアルなリリックも聴きどころ。
進化を続ける5apbyのメロディーラインと、コノミのソウルフルなボーカルが交差する、今の5apbyを象徴する1曲となっている。

アーティスト情報

  • 5apby

    福岡出身、東京・田無を拠点に活動するラッパー/シンガー。 2001年生まれ。 15歳でダンスを始め、16歳からGarageBandで楽曲制作を開始。 高校時代には芝居・ダンス・殺陣・歌を本格的に学び、大手芸能事務所のオーディションに合格するも、音楽への道を貫くため自らその座を手放す。 2021年、EP『IS』で本格始動。 翌年には1stアルバム『LEGO』、2024年には2ndアルバム『VVS』をリリースし、独自の世界観を確立。 2025年には地元・田無神社にて、同地初となるヒップホップアーティストとしてのライブを成功させる。 また、自身のイベント「Brother Night」では若手を中心としたライブイベントをオーガナイズし、西東京のシーンの活性化にも力を注いでいる。 ジャンルに囚われない自由な表現と、メロディアスで奥行きのあるサウンド。 リアルな感情をすくい上げたリリックと歌が交差するスタイルで、リスナーの内面に深く入り込む。 ストリートの熱とオーバーグラウンドの洗練を行き来しながら、常に進化を続ける存在。 『VVS』から2年 次なる作品への期待が高まる中、 その歩みと変化から、目を離すことはできない。

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