忘れそうならのジャケット写真

歌詞

忘れそうなら

P.P.N.S

壊れかけていた 時に何で気づけなかった

ゆれる空気 濡れた言葉 書き足した記憶

散々手を伸ばした伸ばした先には真昼の砂利

海の匂い ひしゃげた泥 履き潰していた靴

生まれて死ぬを繰り返す

永遠につづく朝がゆれる

伸びた影にさよならを言う

それで良いんだと何度でも

思い出す 思い返す 何度も何度だって

忘れそうなら

透き通る音がある

痛みに転げ回る残酷できれいな歌を知ってる

今日がコレで最後だって何度も鳴ってる

冬の寒い朝に爆音

心が遊歩道の先で待ってる

言葉の意味に火をつけて

それで良いんだと何度でも

思い出す 思い返す 何度も何度だって

忘れそうなら

透き通る音がある

  • 作詞者

    P.P.N.S

  • 作曲者

    P.P.N.S

  • レコーディングエンジニア

    三浦一歩

  • ミキシングエンジニア

    三浦一歩

  • マスタリングエンジニア

    三浦一歩

  • ギター

    P.P.N.S

  • ベースギター

    P.P.N.S

  • ドラム

    P.P.N.S

  • ボーカル

    P.P.N.S

忘れそうならのジャケット写真

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    忘れそうなら

    P.P.N.S

思い返す 何度も何度だって
忘れそうなら

透き通る音がある
冬のロックンロール
心臓に直に刺さるような

アーティスト情報

sgt.peppers lonely hearts club records

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