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ぼーいずどんくらい

  1. ぼーいずどんくらい

中川昌利の連続配信シングル第三弾。
90年代オルタナティブロックへの憧憬と革新。
中川昌利にしか描けない詩世界。

中川昌利

日本のミュージシャン。 2014年頃、宅録、弾き語り活動を開始。主に下北沢、高円寺、新宿のライブハウスで活動。 ライブ活動と並行し、自主制作MVを不定期でアップし続ける。 2016年頃から下北沢LAGUNAで、自主企画「シモキタOVER」を主催。マヒトゥ・ザ・ピーポー(GEZAN)、タカハシヒョウリ(オワリカラ)、倉内太、タカイリョウ(the twenties)、classicusらを招き、共演。盛況に開催中。昨年、長年の憧れである、川本真琴と共演し、昨年末には初のプレス自主制作盤、「もう僕らはふつうに」を発売。 tetoの1stフルアルバム「手」収録の「忘れた」再録バージョンにてピアノを担当。 「この音楽の良さがわからない人とは絶対に仲良くなれないし、簡単にわかる人とも仲良くなれない」山崎陸(teto)

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