

歌詞
T7-1 みなと未来へ
KIZUKI, GUMI
街角に流れるメロディー
鼻歌で追いかけてみる
賑わいを取り戻し始めた
センター街を見下ろしながら
乗り換えのホームへと
エスカレーターを深く降りてく
港の見える街を目指して
響くメロディー空を駆けてく
赤レンガに着いた頃には
観覧車が光始めてた
遠くに響く汽笛が
海を渡って語りかけてる
逃げたことの後悔は消えない
もう少しあと少し耳を済ませる
あきらめきれない夢を描いて
あと少しだけ もう少しだけ
自分を信じて手を伸ばしてみる
手を伸ばしてみる
もう一度この場所から
- 作詞者
ひまわりP
- 作曲者
ひまわりP
- プロデューサー
ひまわりP
- 合唱 / コーラス
ひまわりP

KIZUKI, GUMI の“T7-1 みなと未来へ”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
T7-1 みなと未来へ
KIZUKI, GUMI
- ⚫︎
T7-1 みなと未来へ
KIZUKI, GUMI
私、ひまわりPは「オリジナルボカロ100曲リリース」という「記録」に一年がかりで挑戦しています。未発表曲を月に10曲ペースでリリースしています。もうすぐ還暦です。いつでも挑戦する気持ちがあれば夢は叶うと信じて。いままでの人生で感じたことや思ったことを歌詞にして曲にのせてゆきます。これからを担う皆さんのなにかの役に立てたら本望です。
感谢您聆听我的作品 向日葵P



