

Get down しがみつけ 媚び諂え 好きなように
Pull Up 思考は停止したまま全て誰かのせいにして
Get down 思うまま残された時間を使いつぶして
望まれることは無かった その代価を手にして無駄にして
意味のない 時間はいずれ価値を持つのか
いまはわからない
手のひら こぼれる 潜在意識のなかのイノセンス
いつか見上げた存在理由の具象に
追いつき手が届き幻滅したとしても
今この場所この瞬間の感覚以外のものは
色褪せて 消えかけて 踏みつけて どうせ失くしても
この先影響ないと今は思える
現実を有耶無耶にして 煤まみれの郷愁(きのう)と
僕たちを 照らすのは燃え滓が燻るグレーな太陽
Get down 跪け 表裏一体の偶像崇拝
分かり合うことは無かった その代価もかすませて贄にして
手のひら 溢れる 存在意義なき過去のエビデンス
いつか見つける存在理由の枠組みに
組み込まれて それに意味が与えられたとしても
今この場所この瞬間の感覚以外のものは
色褪せて 消えかけて 踏みつけて どうせ失くしても
この先影響ないと今なら思える
色褪せた 消えかけた ただの感傷を入れる
器であればいい 踏みつけて忘れればいい
手のひら こぼれる 潜在意識のなかのイノセンス
いつか見上げた存在理由の具象に
追いつき手が届き幻滅したとしても
今この場所この瞬間の感覚以外のものは
色褪せて 消え失せて 踏みつけて わざと忘れても
この先問題ないと今なら思える
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- Lyricist
GOMOKUSHIGURE
- Composer
GOMOKUSHIGURE
- Producer
GOMOKUSHIGURE
- Recording Engineer
GOMOKUSHIGURE
- Mixing Engineer
GOMOKUSHIGURE
- Mastering Engineer
GOMOKUSHIGURE
- Graphic Design
GOMOKUSHIGURE, hakusai
- Guitar
GOMOKUSHIGURE
- Bass Guitar
GOMOKUSHIGURE
- Synthesizer
GOMOKUSHIGURE

Listen to White Rose (feat. HATSUNE MIKU) by GOMOKUSHIGURE
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White Rose (feat. HATSUNE MIKU)
GOMOKUSHIGURE
サザンロック的なイナたい感じのオケに初音ミクの無機質感を合わせてみました。歌詞に関しては15歳くらいの頃からずっと思ってたことをオッサンのフィルターを通して表現しましたw
Artist Profile
GOMOKUSHIGURE
Vocaloid and my sing Guitars and Basses will play myself won't use AI Original songs and imitated
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