

Lyric
Supermoon (feat. YU-KA)
hidekichi, ONODUB
嗚呼、正直怖いんだよ
手つかないくらいに悩んでる
Bad day
それに相談できる人だっていないし内心
まぁ「独りよがり」って
言われても仕方ない
「言うて贅沢」だとか言っちゃう
あんたは薄情だし
Alcoholやdrugじゃ満たされない
このheart
Noネバーランド
酒鬱が襲うだけ。超不安定
気付けばもう朝方
Uber開いては閉じて
2分の距離の
コンビニすら行けない
空腹もなんかやたらとウザい
てかさ
『愛されたい』って
そんな難しいことなの?
いつでも準備は出来てるのに
『1人じゃない』って
そう言って欲しいだけなのに
独りよがり、惨い
幸せへの耐性がないって
自分でも感じてるよ残念
不幸を見つけるのは得意なのも皮肉だよね
幸せに浸ることを求めてるけど
何故か痛むheart
甘さ感じると失う恐怖が襲うの
だから幸せになりたくないのかも。
孤独の波が押し寄せる
この瞬間が愛おしくて
矛と盾の狭間で
未練がましく愛を探してる
『死にたい』って強い衝動を
『生きたい』と強い願いで封じ込めてる
ギリギリなのかもね
でもいいや。しばらくはこのままで
すり減る愛なんか続かない
私はただ、満たされたいだけなのに
満たされないの
幻でも
この夜に心地よく溺れていたい
一瞬だけの魔法だ
記憶はいつも曖昧だから
すり減る愛なんか続かない
依存しては逃げ凌ぐ癖がついて
麻痺させないと生きられなかった
この夜に心地よく溺れていたい
心を鈍らせて
儚さに満ちた時を愛したい
- Lyricist
hidekichi
- Composer
hidekichi, ONODUB
- Producer
ONODUB
- Recording Engineer
ONODUB
- Mixing Engineer
ONODUB
- Mastering Engineer
ONODUB
- Vocals
hidekichi, YU-KA
- Rap
hidekichi, YU-KA

Listen to Supermoon (feat. YU-KA) by hidekichi, ONODUB
Streaming / Download
end
hidekichi, ONODUB
- 1
Rain
hidekichi, KHROTO
- ⚫︎
Supermoon (feat. YU-KA)
hidekichi, ONODUB
- 3
Nishiazabu
hidekichi, ONODUB
- 4
drip coffee
hidekichi, KHROTO
- 5
end
hidekichi, ONODUB
This album is the culmination of everything up to this point, a record that draws a line under years of expression.
It is neither a flashy ending nor the start of something new.
What remains here is a quiet curtain call, after every word and sound has been fully given.
Artist Profile
hidekichi
2014 年 7 月に 1st Album「The Female Shou」 をVillage Againよりリリース。リードシングル の「U Can Shine feat.詩音」が話題となり TV 音 楽番組 「超流派」のオープニング曲を務め、その 切れ味の鋭いラップと独特なメロディで存在感を 発揮した。 TV 音楽番組 「超流派」のオープニング曲を務 めた事がきっかけとなり、ラジオや多くの曲で客演を務め着実にキャリアを積んでいき、2nd アルバムのリリースを機にVICTOR ENTERTAINMENT と契約を果たし一気にメジャーへ転身する。 現在はフリーで活動しており、2021年8月27日に4年ぶりとなるEPをリリース。 秀吉の代名詞となっている「顔出しNG」と SNS での謎の多いつぶやきで 形成された奇抜なキャラクターも人気に拍車をかける。
hidekichiの他のリリース
ONODUB
東京・LAでのスタジオ経験の後、2008年よりstudion decibelをスタート。 プロデュース、ミックス、レコーディングエンジニア、レーベルとして活動 ナイキ主催イベントでのタイガー・ウッズ本人の入場曲や、英国バス用品会社Lushのフラッシュモブテーマ曲等の大企業から、Nipsey Hussle、Daz Dillinger等の海外アーティスト、AK-69、MoNa、El Latino & Ms. Ooja等の日本屈指のHip Hopアーティスト、さらには氣志團、Hey Say Jump、平井大等のJ-Popアーティストまで、海外および日本国内の多くのプロジェクトに楽曲を提供している。特にYouTubeで約500万回再生を記録している“武井勇輝 / to you...”他、Onodubが手掛けた武井勇輝の楽曲は、トータル1000万回再生を優に超えている。それ以外にも、Soul、Funk、Hip Hop、R&Bなど、様々なジャンルを超えた幅広い楽曲知識を元に制作されるビートは、アーティストやクライアントの希望に添いつつ新たなインスピレーションを得られるビートとして人気を博している。 また最新プラグインからヴィンテージアウトボードまで厳選された機材を揃えるプライベートスタジオでのレコーディングでは、その機材を駆使し、アーティストの持つ魅力を最大限に引き出すエンジニアリングにも定評がある。 さらにLil Wayne、Drake、Nicki Minaj等が所属するCash Money Records所属アーティスト Glasses Malone (2013年当時) に、”Floating”のミックスダウンを絶賛され、その後別の楽曲のミックスも依頼されるなど、海外流Hip Hopアプローチのミックスダウンから、日本マーケットに合わせたミックスダウンまで、様々な知識/技術を持ち合わせており、クライアントの希望以上のものを提供している。 近年では、MoNa、武井勇輝等の実力派アーティストから新人アーティストまで様々なアーティストを客演に迎えた、Onodub名義の楽曲を自身のレーベルからリリースするなど、新たなステージを開拓している。
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