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Lyric

Nishiazabu

hidekichi, ONODUB

What do you meen

もしも寄り添えたら

誰の言うことを聞いてくれた?

What do you meen

『怖い』と伝えられたら

心残り全てたられば

What do you meen

深夜3時

ジリジリ音smoking

ハッと深夜起きる現象を恨む

ベッド寝たふり

辞めたはずのice

部屋よりも冷たいキミの眼を薄眼で見る

悪夢始まる毎日

優しすぎる性格

してくれる贅沢

嫉妬深く詮索してる

僕らはまだ模索

人生がどんな意味を持つのか

口を聞かなくても

好きなレッドブルは補充されてる

会わなくても

好きなTVは録画されてる

パイプ落ちたリビング

目を瞑った事実

失われた規律

壊れ狂うギミック

散らばった白い粉

都会の空気よりも綺麗な

透明の結晶のせいだ

カラにしたキミと

7畳の部屋

僕らは四面楚歌

確かに同じ景色を見ていた

見捨てたのは私のせいかな?

答えを探す

都会の空

日に日に壊れていく君

見ていられずに逃げる

未だ起きている日々

4日目にして死んだように寝た

溜まるゴミ山

処理することしか出来ずに

追加された録画を見た

未熟な自分には出ない最適解

散らばる空になったゴミの安定剤

時間が解決をしてくれるって

軽薄な思考

絞り出した自分なりの安全牌

思い出の部屋も壊れた貴方も

夢みたい綺麗に姿が消えた夜

咄嗟にドアノブを擦って家を出た

合鍵は意思を持たず地下水を落下

散らばった白い粉

都会の空気よりも綺麗な

透明の結晶のせいだ

カラにしたキミと

7畳の部屋

僕らは四面楚歌

確かに同じ景色を見ていた

見捨てたのは私のせいかな?

答えを探す

都会の空

  • Lyricist

    hidekichi

  • Composer

    hidekichi, ONODUB

  • Producer

    ONODUB

  • Recording Engineer

    ONODUB

  • Mixing Engineer

    ONODUB

  • Mastering Engineer

    ONODUB

  • Vocals

    hidekichi

  • Rap

    hidekichi

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hidekichi, ONODUB

  • 1

    Rain

    hidekichi, KHROTO

  • 2

    Supermoon (feat. YU-KA)

    hidekichi, ONODUB

  • ⚫︎

    Nishiazabu

    hidekichi, ONODUB

    E
  • 4

    drip coffee

    hidekichi, KHROTO

  • 5

    end

    hidekichi, ONODUB

This album is the culmination of everything up to this point, a record that draws a line under years of expression.
It is neither a flashy ending nor the start of something new.
What remains here is a quiet curtain call, after every word and sound has been fully given.

Artist Profile

  • hidekichi

    2014 年 7 月に 1st Album「The Female Shou」 をVillage Againよりリリース。リードシングル の「U Can Shine feat.詩音」が話題となり TV 音 楽番組 「超流派」のオープニング曲を務め、その 切れ味の鋭いラップと独特なメロディで存在感を 発揮した。 TV 音楽番組 「超流派」のオープニング曲を務 めた事がきっかけとなり、ラジオや多くの曲で客演を務め着実にキャリアを積んでいき、2nd アルバムのリリースを機にVICTOR ENTERTAINMENT と契約を果たし一気にメジャーへ転身する。 現在はフリーで活動しており、2021年8月27日に4年ぶりとなるEPをリリース。 秀吉の代名詞となっている「顔出しNG」と SNS での謎の多いつぶやきで 形成された奇抜なキャラクターも人気に拍車をかける。

    Artist page


    hidekichiの他のリリース
  • ONODUB

    東京・LAでのスタジオ経験の後、2008年よりstudion decibelをスタート。 プロデュース、ミックス、レコーディングエンジニア、レーベルとして活動 ナイキ主催イベントでのタイガー・ウッズ本人の入場曲や、英国バス用品会社Lushのフラッシュモブテーマ曲等の大企業から、Nipsey Hussle、Daz Dillinger等の海外アーティスト、AK-69、MoNa、El Latino & Ms. Ooja等の日本屈指のHip Hopアーティスト、さらには氣志團、Hey Say Jump、平井大等のJ-Popアーティストまで、海外および日本国内の多くのプロジェクトに楽曲を提供している。特にYouTubeで約500万回再生を記録している“武井勇輝 / to you...”他、Onodubが手掛けた武井勇輝の楽曲は、トータル1000万回再生を優に超えている。それ以外にも、Soul、Funk、Hip Hop、R&Bなど、様々なジャンルを超えた幅広い楽曲知識を元に制作されるビートは、アーティストやクライアントの希望に添いつつ新たなインスピレーションを得られるビートとして人気を博している。 また最新プラグインからヴィンテージアウトボードまで厳選された機材を揃えるプライベートスタジオでのレコーディングでは、その機材を駆使し、アーティストの持つ魅力を最大限に引き出すエンジニアリングにも定評がある。 さらにLil Wayne、Drake、Nicki Minaj等が所属するCash Money Records所属アーティスト Glasses Malone (2013年当時) に、”Floating”のミックスダウンを絶賛され、その後別の楽曲のミックスも依頼されるなど、海外流Hip Hopアプローチのミックスダウンから、日本マーケットに合わせたミックスダウンまで、様々な知識/技術を持ち合わせており、クライアントの希望以上のものを提供している。 近年では、MoNa、武井勇輝等の実力派アーティストから新人アーティストまで様々なアーティストを客演に迎えた、Onodub名義の楽曲を自身のレーベルからリリースするなど、新たなステージを開拓している。

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