

Lyric
end
hidekichi, ONODUB
強がってばっかだった20
負けたくないから毎日書き殴った
見せない、本当は不安なくせに
段々変わる
点と線から縁だ
エンターテイナーみたいなタイプじゃない
逆に隠れたい
虚勢張ったプライド、出たアンサー
Workout心技体
韻と陽、奮い立たせる金土曜
ドッペルゲンガー
Beatsの上で踊る真骨頂
どっちも本当の自分だろう
だから大丈夫
刺激中毒もリアルな話だし
ほら、無理してないでしょう?
All right,all right
強い女でいたい、のに。
仮面で隠す
表情がバレないように
呼吸は平常心
出来るキミなら
スペース埋める
間が怖いんじゃない
伝えたい言葉があるんだ今は
終わらせたいのに
終わらせないのは
あなたと会えなくなるから
終わらせたいのに
終わらせないのは
僕が殺めることになる、嗚呼
でももう
キミはいつもalone
暗闇を好むのを知っている
きっとまたいつか会おう
窓から差す光が呼んでいる
いらないストーリー
増えていくストックに
必要な経験だとか言い訳並べ傷を塞いで
カバーアップしたタトゥー
昨日より大事な明日
全部に意味があるって
価値のように語らう
なのに『ありがとう』って言う
声が届くdm
キミらが価値に変える
ありがとうはこっちの台詞
ペンが走る土日平日
ガソリン入れるコスモ石油
走行距離が物語ってる
無免で乗るドラムとベース
階段を降る、爽快感
やっと終わるね、一瞬の体感
祭壇横、感じる哀感
傲慢かな?
スピーカーから感じて欲しいな
鳴るカウントダウン
信じないサンタ
捻くれ者が変わる
Right now
綺麗な記憶が多い今、終わらそう
このビートの上に乗って
仮面で隠す
表情がバレないように
呼吸は平常心
出来るキミなら
スペース埋める
間が怖いんじゃない
もう少しだけwith me
仮面を外す
もう怖くないから平気
呼吸も平常心
出来る僕なら
じゃあね、さよなら
残す言霊
終わらせたいのに
終わらせないのは
あなたと会えなくなるから
終わらせたいのに
終わらせないのは
僕が殺めることになる
でももう終わらそう
キミはいつもalone
暗闇を好むのを知っている
きっとまたいつか会おう
窓から差す光が呼んでいる
- Lyricist
hidekichi
- Composer
ONODUB
- Producer
ONODUB
- Recording Engineer
ONODUB
- Mixing Engineer
ONODUB
- Mastering Engineer
ONODUB
- Vocals
hidekichi
- Rap
hidekichi

Listen to end by hidekichi, ONODUB
Streaming / Download
end
hidekichi, ONODUB
- 1
Rain
hidekichi, KHROTO
- 2
Supermoon (feat. YU-KA)
hidekichi, ONODUB
- 3
Nishiazabu
hidekichi, ONODUB
- 4
drip coffee
hidekichi, KHROTO
- ⚫︎
end
hidekichi, ONODUB
This album is the culmination of everything up to this point, a record that draws a line under years of expression.
It is neither a flashy ending nor the start of something new.
What remains here is a quiet curtain call, after every word and sound has been fully given.
Artist Profile
hidekichi
2014 年 7 月に 1st Album「The Female Shou」 をVillage Againよりリリース。リードシングル の「U Can Shine feat.詩音」が話題となり TV 音 楽番組 「超流派」のオープニング曲を務め、その 切れ味の鋭いラップと独特なメロディで存在感を 発揮した。 TV 音楽番組 「超流派」のオープニング曲を務 めた事がきっかけとなり、ラジオや多くの曲で客演を務め着実にキャリアを積んでいき、2nd アルバムのリリースを機にVICTOR ENTERTAINMENT と契約を果たし一気にメジャーへ転身する。 現在はフリーで活動しており、2021年8月27日に4年ぶりとなるEPをリリース。 秀吉の代名詞となっている「顔出しNG」と SNS での謎の多いつぶやきで 形成された奇抜なキャラクターも人気に拍車をかける。
hidekichiの他のリリース
ONODUB
東京・LAでのスタジオ経験の後、2008年よりstudion decibelをスタート。 プロデュース、ミックス、レコーディングエンジニア、レーベルとして活動 ナイキ主催イベントでのタイガー・ウッズ本人の入場曲や、英国バス用品会社Lushのフラッシュモブテーマ曲等の大企業から、Nipsey Hussle、Daz Dillinger等の海外アーティスト、AK-69、MoNa、El Latino & Ms. Ooja等の日本屈指のHip Hopアーティスト、さらには氣志團、Hey Say Jump、平井大等のJ-Popアーティストまで、海外および日本国内の多くのプロジェクトに楽曲を提供している。特にYouTubeで約500万回再生を記録している“武井勇輝 / to you...”他、Onodubが手掛けた武井勇輝の楽曲は、トータル1000万回再生を優に超えている。それ以外にも、Soul、Funk、Hip Hop、R&Bなど、様々なジャンルを超えた幅広い楽曲知識を元に制作されるビートは、アーティストやクライアントの希望に添いつつ新たなインスピレーションを得られるビートとして人気を博している。 また最新プラグインからヴィンテージアウトボードまで厳選された機材を揃えるプライベートスタジオでのレコーディングでは、その機材を駆使し、アーティストの持つ魅力を最大限に引き出すエンジニアリングにも定評がある。 さらにLil Wayne、Drake、Nicki Minaj等が所属するCash Money Records所属アーティスト Glasses Malone (2013年当時) に、”Floating”のミックスダウンを絶賛され、その後別の楽曲のミックスも依頼されるなど、海外流Hip Hopアプローチのミックスダウンから、日本マーケットに合わせたミックスダウンまで、様々な知識/技術を持ち合わせており、クライアントの希望以上のものを提供している。 近年では、MoNa、武井勇輝等の実力派アーティストから新人アーティストまで様々なアーティストを客演に迎えた、Onodub名義の楽曲を自身のレーベルからリリースするなど、新たなステージを開拓している。
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