Night Riddim Front Cover

Lyric

Night Riddim

Locoporveda0

揺れてる夜に 身ぃ預ける夜

胸の奥 熱が回るよ

冷めた顔して ホンマは濃度

アンタの声で 上がる温度

ネオンの街 風抜ける路地

ヒール鳴らして 刻む足音同時

軽い言葉なら いらん正直

薄い関係 全部掃除

視線が合うたび ちょいと挑発

強がりちゃうで これが本能派

寄せては返す 波の動作

でも踏み込まんのが ウチの強さ

近づいて 離れて

試すみたいな距離で

焦らんでええ

夜はまだこれからやで

揺れてる夜に 身ぃ預ける夜

胸の奥 熱が回るよ

冷めた顔して ホンマは濃度

アンタの声で 上がる温度

グラスに氷 溶けてくテンポ

甘い駆け引き せえへんで全部

追わせるくらいが ちょうどええよ

簡単な女と ちゃうねん結構

駆け引き上等 でも上品

言葉少なめ でも確信

探り合うほど 上がる心拍

この空気ごと 飲み込む音楽

わざと焦らした 目線の意味

気づいた時には もう遅いし

『帰さへん』とか言わへんけど

朝までRiddim感じとき

揺れてる夜に 身ぃ預ける夜

止まらへん鼓動 上がる弧動

触れそうでまだ 触れへんコード

焦らすほどに 深くなる夜

上がる濃度

上がる濃度

上がる濃度

  • Lyricist

    Locoporveda0

  • Composer

    Locoporveda0

  • Producer

    Locoporveda0

  • Programming

    Locoporveda0

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