忘れないから忘れないでねのジャケット写真

歌詞

6号線

谷修

西は悠か青く 夕暮れも楽しみ

雲1つだけ 浮かぶ空

ハンドルを握り 決めきれない歌を

適当に並べて アクセルを踏む

空の青に心も透けて 知らぬ間に歌っている

6号線 いつもの流れに乗って

その日の気分で歌を変えて

ただ聴いたり 歌ってみたり 気付けば笑顔だったり

午後は海側から 風が強く吹いて

窓から山へと抜ける

時に撫でるように 不意に煽るように

忘れないでと 語りかけてくる

風の音に寄り添うように 歌えたらと願う

6号線 私が選んだ道

あの日の気持ちを歌に乗せて

ただ聴いたり 歌ってみたり 時々涙したり

思い出したくない嫌な事も 思い出せない嬉しい事も

どれも同じ 歌に紛らせて 笑顔に変えられるように

6号線 私が選んだ道

あの日の気持ちを歌に乗せて

ただ聴いたり 歌ってみたり 時々涙したり

6号線 いつもの流れに乗って

その日の気分で歌を変えて

ただ聴いたり 歌ってみたり 気付けば笑顔だったり

西は悠か遠く 夕暮れは短く

雲1つない 夜を迎える

  • 作詞者

    谷修

  • 作曲者

    谷修

  • プロデューサー

    谷修

  • ギター

    谷修

  • ボーカル

    谷修

忘れないから忘れないでねのジャケット写真

谷修 の“6号線”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

オール亘理町ソング第2弾

アーティスト情報

LiReG

"