HITONE Front Cover

Lyric

HITONE

naruasuku

春が過ぎても冬になっても

変わる事なく変わり栄えせず

ただ歳重ね堕落を嘆く

何が大事か初めて気付く

世界の広さ、世界の狭さ

誠意の心、正義の心

若さの強さ、若さの脆さ

時は金なり、いや命

まだまだ、僕は話すのが下手

君に想いを伝えるのが下手

だから僕らは歌を歌うのさ

優しさ詰めて真心こめて

季節の言葉、風の囁き

鳥の囀り、波の立つ音

鼓動を奏で君を招こう

「愛」様、こちら手の鳴る方へ

傷つく痛み 傷つける痛み

愛を手放し 寂しい想い

でも乞い続け恋に漕がれる

人という字は支え合う

まだまだ、僕は許すのが下手

この世の全てが分からぬ凡夫

だから僕らは歌を歌うのさ

優しさ詰めて真心こめて

季節の言葉、風の囁き

鳥の囀り、波の立つ音

鼓動を奏で君を招こう

「愛」様、こちら手の鳴る方へ

素直な言葉で君ら笑った

  • Lyricist

    naruasuku

  • Composer

    naruasuku

  • Producer

    naruasuku

  • Graphic Design

    naruasuku

  • Vocals

    naruasuku

HITONE Front Cover

Listen to HITONE by naruasuku

Streaming / Download

  • ⚫︎

    HITONE

    naruasuku

Artist Profile

"