ROUTE 253のジャケット写真

歌詞

Soul (feat. GOSPO)

Malassezia

音に慣れた町に栞を挟む

場所は問わず常に背中で語る

Roots増やすelement怖いものも知る

HOODと背負ってる顔ぶれも変わらず

俺のSoul

誰かに届いて欲しい

俺のSoul

まだ学びが足りない

俺のSoul

皆で肩組んで笑う

俺のSoul

CLASSIC鳴らす025

どこにいても香る匂いは変わらず

踏み潰したコンクリートと土が混ざる

Brownが似合う音符と協調性を外すflow

掴みのない壁を登るシコルスキーのよう

愛がないから離れるんじゃない

この愛を確かめる旅に出向いてみたい

Ya 縁で始まり縁で終わるLife

柔らかく視るための選択肢がDIVE

どうせ死んだら骨

なら思い出作れるだけ作ろうぜマイメン

野暮な雑音はいらね ただ笑うだけ

だって走馬灯は見覚えある景色と愛してる人達の笑顔が見たいじゃんね?

カントリーロードは253

Soulは佐藤家の墓場からレペゼンした

住所変わっても何も変わらず相変わらず

マイペースに落とす言葉の数々

音に慣れた町に栞を挟む

場所は問わず常に背中で語る

Roots増やすelement怖いものも知る

HOODと背負ってる顔ぶれも変わらず

俺のSOUL

ペン先で型取る

俺のSoul

まだ学びが足りない

俺のSOUL

青い火を灯す

俺のSoul

CLASSIC鳴らす025

薔薇の花弁のように重なる

正気と狂気を数えながら千切る

碁盤の目の上を西へ東へ

思うままに捻じ曲げる筋書き

現状は既に過去になりつつ

望む明日のみに目線を移す

肉体がどこを彷徨っていようが

魂の所在は明確でありたい

やがて火葬場の煙突の先から

風に跨り故郷を眺める

変わりゆく街並みの流れの中に微かな面影を残す

飾るプライドでは飾れない錦

意識に囚われた無意識

降りしきる雨の輪郭さえも捉える感覚で筆を導く

音に慣れた町に栞を挟む

場所は問わず常に背中で語る

Roots増やすelement怖いものも知る

HOODと背負ってる顔ぶれも変わらず

俺のSOUL

ペン先で型取る

俺のSOUL

飽くなき探究

俺のSOUL

青い火を灯す

俺のSOUL

CLASSIC 語る025

  • 作詞者

    Malassezia, GOSPO

  • 作曲者

    coach

  • プロデューサー

    KRD

  • ラップ

    Malassezia, GOSPO

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