KEEP IDOL & SHOEGAZE (Live at CLUB SEATA, 2024)のジャケット写真

歌詞

わたし夜に泳ぐの

RAY

ひとりにしないで

揺蕩う波間に

冷たくしないで

微睡む月夜に

ああ、恋人よ

ああ、口づけを

静けさにもう怯えないで

そばにいてね、そばにいてね

幾千の星屑が流れても

わたし、夜に泳ぐの

悲しくしないで

滲んだ刹那に

ああ、恋人よ

ああ、目をとじて

儚さにもう焦がれないで

そばにいてね、そばにいてね

幾千の星屑が流れても

わたしの未来

離れないでね、離れないでね

幾億の細胞が弾けても

わたし、夜に泳ぐの

  • 作詞者

    ハタユウスケ

  • 作曲者

    ハタユウスケ

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  • 1

    Overture (Live at CLUB SEATA, 2024)

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  • 2

    世界の終わりは君とふたりで (Live at CLUB SEATA, 2024)

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  • 3

    サテライト (Live at CLUB SEATA, 2024)

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  • 4

    秘密がいたいよ (Live at CLUB SEATA, 2024)

    RAY

  • 5

    尊しあなたのすべてを (Live at CLUB SEATA, 2024)

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  • 6

    ディス・イズ・ノット・ア・ラブソング (Live at CLUB SEATA, 2024)

    RAY

  • 7

    ため息をさがして (Live at CLUB SEATA, 2024)

    RAY

  • ⚫︎

    わたし夜に泳ぐの

    RAY

  • 9

    バタフライエフェクト (Live at CLUB SEATA, 2024)

    RAY

過去ランキング

わたし夜に泳ぐの

Apple Music • J-Pop トップソング • ノルウェー • 162位 • 2024年12月26日

過去プレイリストイン

わたし夜に泳ぐの

Spotify • キラキラポップ:ジャパン • 2024年11月5日

アーティスト情報

  • RAY

    2019/5/1にお披露目した女性アイドルグループ。「極北を目指すオルタナティヴアイドル」をコンセプトに活動する。 これまでMark Gardener(RIDE)、Parannoul、Ringo Deathstarr、Daniel Knowles (Amusement Parks on Fire)、といった海外ミュージシャンから楽曲提供を受けるほか、国内ミュージシャンでは、青木ロビン(downy、zezeco)、吉田一郎不可触世界、ハタユウスケ (cruyff in the bedroom)、管梓 (エイプリルブルー、ex. For Tracy Hyde)、MO'SOME TONEBENDERといったベテラン勢から、近年では清水正太郎(kurayamisaka)、山北せな(ひとひら)、京英一(雪国)などシーンの前線を走る若手まで、確かなシューゲイザー・オルタナティブジャンルのクリエイターとのコラボレーションを続けている。 2025/10リリース最新ALBUM『White』ではMark Gardener(RIDE)提供リードトラックをはじめ多くの話題を呼んだ。2025/9にはドラム3台編成のワンマンライブを成功させ、全曲Remixトラックで披露されるダンスとモッシュに特化したMOSH SET、さらにBAND SETと変幻自在な音楽的アプローチにも定評がある。アイドル界隈を超えさまざまな分野へ存在感を広げている。

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