

今日へ続いてきた呼吸の正しさをあなたにゆだねるように、恋に落ちたのは春のこと。
明日へ変わってゆく小さな羽ばたきに波を打つものすべて、とりとめない日の祈りのよう。
スローになって、加速して、ねじ曲がって、突き進む。
限りあるふたりのストーリーを切り崩して、
いちどだけワープしたその先に見えたのは、
限りないひとつのストーリー。
届け、いつか。
スローになって、加速して、ねじ曲がって、突き進む。
限りあるふたりのストーリーを切り崩して、
いちどだけワープしたその先に見えたのは、
限りないひとつのストーリー。
届け、いつか。
届け、いつか。
届け、いつか。
届け、いつか。
届け! 今だ!
- 作詞者
管梓
- 作曲者
みきれちゃん

RAY の“バタフライエフェクト (Live at CLUB SEATA, 2024)”を
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- 1
Overture (Live at CLUB SEATA, 2024)
RAY
- 2
世界の終わりは君とふたりで (Live at CLUB SEATA, 2024)
RAY
- 3
サテライト (Live at CLUB SEATA, 2024)
RAY
- 4
秘密がいたいよ (Live at CLUB SEATA, 2024)
RAY
- 5
尊しあなたのすべてを (Live at CLUB SEATA, 2024)
RAY
- 6
ディス・イズ・ノット・ア・ラブソング (Live at CLUB SEATA, 2024)
RAY
- 7
ため息をさがして (Live at CLUB SEATA, 2024)
RAY
- 8
わたし夜に泳ぐの
RAY
- ⚫︎
バタフライエフェクト (Live at CLUB SEATA, 2024)
RAY
アーティスト情報
RAY
2019/5/1にお披露目した女性アイドルグループ。「極北を目指すオルタナティヴアイドル」をコンセプトに活動する。 これまでMark Gardener(RIDE)、Parannoul、Ringo Deathstarr、Daniel Knowles (Amusement Parks on Fire)、といった海外ミュージシャンから楽曲提供を受けるほか、国内ミュージシャンでは、青木ロビン(downy、zezeco)、吉田一郎不可触世界、ハタユウスケ (cruyff in the bedroom)、管梓 (エイプリルブルー、ex. For Tracy Hyde)、MO'SOME TONEBENDERといったベテラン勢から、近年では清水正太郎(kurayamisaka)、山北せな(ひとひら)、京英一(雪国)などシーンの前線を走る若手まで、確かなシューゲイザー・オルタナティブジャンルのクリエイターとのコラボレーションを続けている。 2025/10リリース最新ALBUM『White』ではMark Gardener(RIDE)提供リードトラックをはじめ多くの話題を呼んだ。2025/9にはドラム3台編成のワンマンライブを成功させ、全曲Remixトラックで披露されるダンスとモッシュに特化したMOSH SET、さらにBAND SETと変幻自在な音楽的アプローチにも定評がある。アイドル界隈を超えさまざまな分野へ存在感を広げている。
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