

Intro
Take your time
Verse 1
何もかも動かすのは
結局いつもこのタイミング
無理に合わせることもない
自然に揃っていくだけ
走り続けてる君を見て
少し距離を置いたまま
Pre-Chorus
もう追いかけることはない
流れるまま let it go
焦る必要なんてない
すでに終わってる flow
Chorus
Take your time, don’t react
その裏側は見えないまま
Take your time, feel the space
無理に勝つ必要はない
Take your time, fall in line
すべてはもう by design
Take your time, let it fade
ここには何も残らない
Verse 2
近づいたとしても
何も変わらないこと
大事なものはいつも
見えないまま過ぎていく
すべて決まっていたみたいに
今はただ受け入れるだけ
君はまだ探してる
でも答えはもう slow
Pre-Chorus 2
静けさの中で分かる
これ以上はいらない
戻ることはできない
違うフェーズにいる
Chorus
Take your time, don’t react
その裏側は見えないまま
Take your time, feel the space
無理に勝つ必要はない
Take your time, fall in line
すべてはもう by design
Take your time, let it fade
ここには何も残らない
Bridge
証明することもない
もう迷いもない
自分で選んだこの形
それだけでいい
消えていくそのサイン
残るのは calm inside
Final Chorus
Take your time, step aside
もう君はいない
Take your time, slow it down
このままでいい
Take your time, let it go
すべて分かってる
Outro
Take your time
- 作詞者
E:SI Signature Sound
- 作曲者
E:SI Signature Sound
- プロデューサー
E:SI Signature Sound
- プログラミング
E:SI Signature Sound

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Take Your Time
E:SI Signature Sound
- 2
Just a Sky in Silence
E:SI Signature Sound
- 3
Velvet Error
E:SI Signature Sound
- ⚫︎
Take Your Time (Japanese ver)
E:SI Signature Sound
- 5
Just a Sky in Silence (Japanese ver)
E:SI Signature Sound
- 6
Velvet Error (Japanese ver)
E:SI Signature Sound
- 7
Take Your Time (Unplugged)
E:SI Signature Sound
自分らしくいるために。
人の目よりも、自分がどうありたいかを大切にしていたい。
あの楽しかった時間を、胸のどこかに残しながら。
時間を急がなくていい。
この7つのトラックは、“止まっているようで、少しずつ進んでいる時間”を描いた断片。
英語と日本語、2つの言語で重なる感情。
同じ楽曲でも、言葉が変わることで見える景色は少しずつ違っていく。
“Take Your Time”から始まり、
“Just a Sky in Silence”で広がる余白、
“Velvet Error”で触れられそうで触れられない距離へ。
そして、日本語バージョンでより内側へと潜り、
最後は“Unplugged”で余計なものを削ぎ落とす。
都会の静けさ、曖昧な関係、言葉にならない感情。
E:SI Signature Soundが描くのは、ジャンルではなく“空気”。
この作品は、音楽というより“時間の流れ”。
再生が終わる頃、きっと少しだけ呼吸がゆっくりになっている。
アーティスト情報
E:SI Signature Sound
E:SI Signature Sound ― 神戸を拠点に活動するサウンドプロデューサー/AIアーティスト。 自身の手で構築したトラックにAIボーカルを融合させ、 “人とAIの共鳴による音楽の進化”をテーマに活動している。 ジャンルの枠を越えたサウンドは、R&B、エレクトロ、アンビエントを横断しながら、 都市の静寂とデジタルの鼓動を描き出す。 その音像はどこか冷たく、しかし確かに“人間らしい”温度を宿している。 AIと共に創造するその姿勢は、 「未来の音楽とは何か?」という問いへのひとつの答え。 神戸から世界へ──E:SI Signature Soundは、 テクノロジーと感情が共存する“新しい時代の音楽体験”を発信し続けている。
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