月蝕のジャケット写真

歌詞

零時

Sid

こんなにも思ってたのに

君の姿はもう見えない

返事もないから

俺の心は宙吊り

君がくれたプレゼント

何個も捨てて空を見たよ

だけどまだ腕についている

時計の音で目を覚ますのさ

君をずっと

愛してた

今もずっと

愛してる

今もずっと

心に咲いているよ

働き詰めだった俺とお前が

離れたのは仕方ない事だったろう?

君はずっと 俺もずっと

信じていた なのに今は なのに今は

もう隣にいないって 信じれないし

気持ちもまだ消えなくて

ずっと一緒にいれるって思ってたんだよ真剣にね

君が離れるなんて思いもせずに

俺はただ待ちぼうけ

くだらない事でも笑えた お前となら

くだらなくさえ感じているんだよ今日も

お前がいなきゃ 明日も

1人は気楽でいいよ自分の事をして寝るだけだ

夢も見てればいつか叶う嫌なくらい上手くいってる

君が欲しいよ

君が欲しいよ

ずっと追っていた成功を

君を失って掴み取るなんてoh no

君をずっと

愛してた

今もずっと

愛してる

今もずっと

心に咲いているよ

  • 作詞者

    Sid

  • 作曲者

    Sid

  • プロデューサー

    Sid

  • ボーカル

    Sid

月蝕のジャケット写真

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アーティスト情報

  • Sid

    北海道旭川市出身。 2歳で母と妹と札幌に逃亡。 小学生の頃は転校が続き友達もいなかった。 11歳の頃、生まれ故郷の旭川へ戻る。 そこで出来た友達と18歳の時に音楽を始めた。 Sidの音楽は、ダークで攻撃的なサウンドから、繊細なメロディーを持つ楽曲まで幅広い。 楽曲Sid6oy?ではラッパーとして駆け上がる彼のハングリー精神、彷彿するエネルギーを見せてくれている。 2026.9/6にリリースされたアルバムの月蝕は心の葛藤をそのまま書き留めたかのような新鮮さ、感情がそのまま映し出されたかのような臨場感を感じる作品になっている。 その感情の振り幅が彼の魅力の一つだろう。 2026年ニュースなどでの報道や度々問題を起こし街を騒がす彼だが最近のライフスタイルに対しては公に言及されていない。

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