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歌詞

Rain

FOREIGN RYUU

時よ、止まれ

微塵も後悔ねぇ

「愛してる」の答え

シーチキンの膨大ネット

膨大ネット

膨大ネット

膨大ネット

膨大ネット

くもりだ?

はれた?

曇りか?

はれた?

いんでぃか?

さてぃば?

今日は

晴れた

このちるいvibesを

守りたいのも

束ねたいのも

いつも会わんけど

一人泣いても

電話繋ぐとも

アンテナはいつもビンビン

雨が降ろうとも、君がいた

傘の下、また会話ばっかもう

返したいものは俺の全てだ

しみる、ぬくもり

俺、これでいいや

もう結構です、この雨

見た目通り晴れてくれ

意味も結構です、My darling

晴れた空に俺を待ってくれ

  • 作詞者

    FOREIGN RYUU

  • 作曲者

    FOREIGN RYUU

  • プロデューサー

    FOREIGN RYUU

  • レコーディングエンジニア

    FOREIGN RYUU

  • ミキシングエンジニア

    FOREIGN RYUU

  • マスタリングエンジニア

    FOREIGN RYUU

  • グラフィックデザイン

    FOREIGN RYUU

  • ボーカル

    FOREIGN RYUU

  • ラップ

    FOREIGN RYUU

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    Rain

    FOREIGN RYUU

雨が続くと、気持ちも曇る時がある。
いつか晴れた日に、あなたに会いに行こう。

アーティスト情報

  • FOREIGN RYUU

    アメリカで生まれ育ち、2022年より東京を拠点に本格的な音楽活動を開始。 15歳から友人とのフリースタイルをきっかけにラップにのめり込み、18歳で自身の楽曲制作をスタート。2023年にはファーストアルバム『文明開花』をリリース。 英語と日本語を自在に操るバイリンガルラップを、ジャンルを超えたビートに乗せて展開。エネルギッシュで飛び跳ねるような感覚——地に足がつかないほどの“飛び”をテーマに、唯一無二のグルーヴを作り出す。2025年からは楽曲ジャンルの統一を進め、より深い世界観を追求。 東京を中心に数々のイベントを主催。 2023年には早稲田祭メインステージにて、4000人の前でライブパフォーマンスを実現。 2025年4月26日には、自身のEPリリースパーティを恵比寿BATICAで開催予定。 一人のラッパーとして、東京のアーティストたちとシーンを巻き込みながら、常に新しい表現を模索。ビートメイカー、DJ、シンセサイザー、ラッパーによるチームでのステージ構成や、ダンサーとコラボした演出など、多彩なライブ表現を生み出してきた。早稲田祭では「夢」をテーマに、根本的な“人間の自由”を体現。 FOREIGN RYUUは、観る者の野生的な本質を呼び覚まし、「生きている」ことを体感させる存在。日々、クリエイティブなラップとステージを探求し続けている。

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