銅鑼猫のブルースのジャケット写真

歌詞

銅鑼猫のブルース

RY

路地裏あちこち 歩きまわり

世渡り上手な立ち回り

無責任なテロリストも気にしない

多少の傷ならもう痛くない

Ah甘えることだって

そう もう忘れてしまった

巡り巡る この世界の中で

どうして ここに 生まれてきたのか

どんなに悔やんだって 明日はくるわ

まぁ そのうちなんとかなるだろう

銅鑼猫ブルース

気ままなルール

でも、シビアなroots

銅鑼猫のブルース

叩いてよSoul

そう どんな時でも

平等な世の中になれば良いって

何度も願ったけれど無駄で

常識はずれの

生き方って 言われても

選択肢なんかない

Ahどうでもいいだろう

そう イカすリズムがあるなら

光と影が行き交う狭間で

縄張り争いを繰り返して

守りがなくても いくしかないだろう?

もう 今更後には戻れない

銅鑼猫のブルース

気ままなルール

でも、シビアなroots

銅鑼猫のブルース

叩いてよ Soul

そう どんな時でも

さまよい続ける魂も

固く掴もう その未来を

ガラクタ だらけの日々

でも 見つけよう ダイヤの原石を

カワれなくとも 生きる今を

気づいてもらえるその時を

叫び続けよう このドラムの音にのせて

巡り巡る この世界の中で

どうして ここに 生まれてきたのか

どんなに悔やんだって 明日はくるわ

まぁそのうちなんとかなるだろう

光と影が行き交う狭間で

縄張り争いを繰り返して

守りがなくても いくしかないだろう?

もう 今更後には戻れない

『銅鑼猫のブルース』

銅鑼猫のブルース

気ままなルール

でも、シビアなroots

銅鑼猫のブルース

叩いてよ Soul

そう どんな時も

銅鑼猫のブルース

気ままなルール

でも、シビアなroots

銅鑼猫のブルース

叩いてよ Soul

そう どんな時でも

  • 作詞者

    RY

  • 作曲者

    RY

  • プロデューサー

    RY

  • ボーカル

    RY

  • ソングライター

    RY

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    銅鑼猫のブルース

    RY

アーティスト情報

  • RY

    京都市出身 14歳の頃にhip-hopを聴くようになり、R&BやSoulなどのブラックミュージックに影響を受けて 16歳で初めてHip hopやR&Bのクラブイベントでライブ活動を始める。 京都を中心に 大阪、神戸、静岡、東京でも活動拠点をおいて 京都、大阪では複数のR&Bのレギュラーイベントをもち、 数々のメジャーアーティストと共演し 東京では渋谷コレクションでもライブを行う。 現在は、大阪を拠点としてBillboard Live Osakaでワンマンライブを成功させ定期的に色々なライブ会場でワンマンライブを行っている。 1stアルバム 『Story』をリリースし、 2ndアルバムの『Memory』も絶賛発売中。 カラオケDAMにて『Story』に収録されている『イチバンボシ』が配信される。

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