BORN TO MOVEのジャケット写真

歌詞

TURN IT ON TONIGHT

LOUD ERA

I was running with the shadows on my back

Every mile tried to pull me down

Hearts were heavy, dreams were cracked

But I never turned around

I don’t need a voice in the sky

I feel it now — this fire inside

TURN IT ON TONIGHT

LET IT COME ALIVE

No more standing in the dark

TURN IT ON TONIGHT

HOLD IT HIGH

This is ours — ignite the spark

I’ve seen lies wear a halo bright

I’ve seen hope slip through my hands

But every scar, every fight

Brought me here — where I stand

No throne to win, no crown to claim

Just this fire calling my name

TURN IT ON TONIGHT

LET IT SHINE

No more hiding what’s alive

TURN IT ON TONIGHT

FEEL THE HEAT

This is real — this moment’s mine

If the world breaks down tomorrow

I still breathe, I still believe

TURN IT ON TONIGHT

ONE LAST TIME

Hands up high — feel the light

TURN IT ON TONIGHT

DON’T LET GO

We’re alive — and that’s enough

  • 作詞者

    ytsgax

  • 作曲者

    ytsgax

  • プロデューサー

    ytsgax

  • ギター

    LOUD ERA

  • ベースギター

    LOUD ERA

  • ドラム

    LOUD ERA

  • ボーカル

    LOUD ERA

BORN TO MOVEのジャケット写真

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「止まれない衝動こそが、ロックの正体だ。」

BORN TO MOVE は、
LOUD ERAがアメリカンロックの王道を真正面から受け止め、
その衝動とエネルギーを現在進行形の音として鳴らしたフルアルバムである。

疾走するアンセム、
信念を問うグルーヴ、
虚無を吐き出すノイズ、
色気と遊び心、
そして最後にすべてを肯定する祝祭のジャンプ。

本作は、
迷い、揺れ、立ち止まりそうになりながらも、
それでも前へ進もうとする“動き続ける意志”を一貫して描いている。

懐かしさに寄りかかるのではなく、
今この瞬間に鳴らすロックとして。

BORN TO MOVE は、
LOUD ERAというバンドの現在地であり、
聴く者の背中を押すためのアルバムだ。

アーティスト情報

  • LOUD ERA

    LOUD ERA は、 王道アメリカンロックのスピリットを現代に蘇らせる4人組ロックバンド。 80年代ハードロックを軸にしながら、 スタジアム級のスケール感、キャッチーなメロディ、 そして確かな演奏力を武器に、 スピード感あふれるアンセムからグルーヴィなロックチューンまでを自在に鳴らす。 彼らの楽曲は、 「動き続ける衝動」「今この瞬間を生きる感覚」を一貫したテーマに持ち、 アップテンポなロックナンバーでは圧倒的な推進力を、 ミドルテンポでは色気と遊び心を感じさせる。 ライブでは、 観客を巻き込むエネルギッシュなパフォーマンスと、 ギターを主軸にした王道ロックサウンドで会場を一体化させる。 LOUD ERA は、 懐かしさに留まらない“今の時代のアメリカンロック”を体現する存在だ。

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