BORN TO MOVEのジャケット写真

歌詞

FEELS LIKE NOTHING

LOUD ERA

Woke up late, don’t feel right

Same old noise in my head tonight

Everybody says they know

But I don’t hear a single word

Talk it up, break it down

Still feels empty when you’re loud

It feels like nothing

Nothing at all

I scream it out

Still nothing falls

Low-grade buzz in every room

Static thoughts and cheap perfume

Say it straight, say it slow

I don’t care, I don’t know

All these words, all this sound

Why am I still underground

It feels like nothing

Nothing to prove

You talk so much

But what’s the truth

Maybe I’m wrong

Maybe I’m right

Maybe I’m gone

By the end of the night

It feels like nothing

Nothing is real

Say it again

Tell me how I should feel

  • 作詞者

    ytsgax

  • 作曲者

    ytsgax

  • プロデューサー

    ytsgax

  • ギター

    LOUD ERA

  • ベースギター

    LOUD ERA

  • ドラム

    LOUD ERA

  • ボーカル

    LOUD ERA

BORN TO MOVEのジャケット写真

LOUD ERA の“FEELS LIKE NOTHING”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

「止まれない衝動こそが、ロックの正体だ。」

BORN TO MOVE は、
LOUD ERAがアメリカンロックの王道を真正面から受け止め、
その衝動とエネルギーを現在進行形の音として鳴らしたフルアルバムである。

疾走するアンセム、
信念を問うグルーヴ、
虚無を吐き出すノイズ、
色気と遊び心、
そして最後にすべてを肯定する祝祭のジャンプ。

本作は、
迷い、揺れ、立ち止まりそうになりながらも、
それでも前へ進もうとする“動き続ける意志”を一貫して描いている。

懐かしさに寄りかかるのではなく、
今この瞬間に鳴らすロックとして。

BORN TO MOVE は、
LOUD ERAというバンドの現在地であり、
聴く者の背中を押すためのアルバムだ。

アーティスト情報

  • LOUD ERA

    LOUD ERA は、 王道アメリカンロックのスピリットを現代に蘇らせる4人組ロックバンド。 80年代ハードロックを軸にしながら、 スタジアム級のスケール感、キャッチーなメロディ、 そして確かな演奏力を武器に、 スピード感あふれるアンセムからグルーヴィなロックチューンまでを自在に鳴らす。 彼らの楽曲は、 「動き続ける衝動」「今この瞬間を生きる感覚」を一貫したテーマに持ち、 アップテンポなロックナンバーでは圧倒的な推進力を、 ミドルテンポでは色気と遊び心を感じさせる。 ライブでは、 観客を巻き込むエネルギッシュなパフォーマンスと、 ギターを主軸にした王道ロックサウンドで会場を一体化させる。 LOUD ERA は、 懐かしさに留まらない“今の時代のアメリカンロック”を体現する存在だ。

    アーティストページへ

SNAP

"