BRAZING ~white regret~ Front Cover

Lyric

BRAZING ~white regret~

Rest In Village

会えなかった時を悔やみ

針が止まった時計のように

毎日を繰り返した

今があの日のように

伝えられたあなたの今を

手紙にしていた

前が見えなくなっても

後ろめたさを抱いても

そっとしまってまたひらいた

かじかむ季節の中

もう走らなくてもいいと

誰かに何を言われても

立ちあがれなんて

こんなにも思っていても

どうしようもないくらいに

わからない答えを

探していた

今でも受け止められずに

心を重ね合わせたい

返事が聞こえなくても

待っていていいですか?

あの日僕は願ったんだ

もう羽を休めてもいいと

罵声が雨となり

打ちひしがれても

こんなにも思っていても

どうしようもないくらいに

わからない答えを

抱きしめて

願い届けと走り出す

また泣いてもいいかな

憂いの言葉だけ聞いて

確かめる

こんなにも思っていた

これからも抱きしめてる

願いの丈を

君に贈る

  • Lyricist

    Rest In Village

  • Composer

    Rest In Village

  • Producer

    Rest In Village

  • Keyboards

    Rest In Village

  • Synthesizer

    Rest In Village

  • Songwriter

    Rest In Village

BRAZING ~white regret~ Front Cover

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