満天の下でのジャケット写真

歌詞

満天の下で

A peace of cake

おばけを信じて怖がった少年は

気づけば自分以外を

信じれなくなっていた

分かりやすく嫌なことがあった日には

決まって空に少し欠けたお月様

幾千もの戻りたい過去はあるけど

タイムマシーンが出来る頃には

この世にはいないし

最低限度を続けた先で迎える

あの日夢見た満天の星空のもと

今を生きる、

息をしている

僕らは美しい、美しい、

一番美しい

だから見える、

聞こえるものなんかに

惑わされないで

目の前の僕を信じてあげるんだ

良くも悪くも嘘のない君の言葉

思い当たる節しかないから

泣くことも笑うことも

崩しやすい体調が物語ってる

明日を生きるのに精一杯で

どうすんの?

(音楽)

今を生きる、

息をしている

僕らは美しい、美しい、

何よりも美しいから

いつか見える、

満ちた星と月が

僕を照らして

信じた

自分をほめてやるんだ

  • 作詞者

    池戸瑛宗

  • 作曲者

    A peace of cake

  • レコーディングエンジニア

    FENG

  • ミキシングエンジニア

    馬場一磨

  • マスタリングエンジニア

    馬場一磨

  • ギター

    A peace of cake

  • ベースギター

    A peace of cake

  • ドラム

    A peace of cake

  • ボーカル

    A peace of cake

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    満天の下で

    A peace of cake

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