黎明のジャケット写真

歌詞

秋桜

KASTRA kirurgio

人傷つけてるの見たくないや

わかってるよ君はそんな奴じゃ

ない拭う涙と広い背中

虎のしっぽ踏んづけた先は

行き詰まりそうなこの世の中は

優しさだけじゃ生きてけないから

でも僕らはとなりにいるからさ

でも僕らはとなりにいるからさ

きっと底なしにただバカなだけ

あと少しばかりに生真面目

虐められてるの許せなくて

社会性と正義が合わなくて

それでも必死に足並み揃え

外れた元の道に逃げなくて

自分の正義すら押し殺して

花と雨が迎えるその日まで

人傷つけてるの見たくないや

わかってるよ君はそんな奴じゃ

ない拭う涙と広い背中

虎のしっぽ踏んづけた先は

行き詰まりそうなこの世の中は

優しさだけじゃ生きてけないから

でも僕らはとなりにいるからさ

でも僕らはとなりにいるからさ

  • 作詞者

    KASTRA kirurgio

  • 作曲者

    Tatsuki Tasaka

  • プロデューサー

    prod.clozz

  • ボーカル

    KASTRA kirurgio

  • ラップ

    KASTRA kirurgio

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夜には闇がある。
炎をともせば、風が吹く。
それでも時間は止まらず、やがて海の向こうから光が差し込む。

このアルバムは、自然と時間をなぞりながら作られた。
静けさの中で揺れる心、立ち止まる夜、
それでも前へ進もうとする意志。

俺は自然に自分を重ね、
そして「俺達」として、夜明けへ踏み出す。

これは、最初の光の記録だ。

アーティスト情報

Insrafmas

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