君と過ごした四季のジャケット写真

歌詞

君と過ごした四季

yuri♪それでも笑える日

春は君と 桜を見に行くのが恒例で

淡い風の中 名前を呼び合って

満開の下で 何も考えず

ただ笑っていた あの日の私たち

夏は君と 花火をしたよね

夜空に溶ける 光の粒

線香花火が 落ちてく瞬間

なぜか胸が きゅっとした

楽しい思い出 辛い思い出

全部抱えて 季節は巡る

春夏秋冬 君がいたから

この世界を 好きになれた

秋は君と 紅葉を見に行ったよね

様々な色に 目を奪われて

移ろう景色に 立ち止まった

時間さえ 忘れていたね

冬は真っ白な 静かな世界

呼吸するたび 鼻の奥が冷たくて

凍えた手を 二人で握りしめてた

その記憶が 今も残ってる

楽しい思い出 辛い思い出

いっぱいあるけど どれも本物で

春夏秋冬を 感じられるなら

君と過ごした日々が 愛しい

  • 作詞者

    yuri♪それでも笑える日

  • 作曲者

    yuri♪それでも笑える日

  • プロデューサー

    yuri♪それでも笑える日

  • ボーカル

    yuri♪それでも笑える日

君と過ごした四季のジャケット写真

yuri♪それでも笑える日 の“君と過ごした四季”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

"