さいかいのジャケット写真

歌詞

さいかい

MARHO

地元の芦屋町を離れ

早数年過ごした若松って町で

最初は安定、なのになんで

気づけば辛い毎日ばっかで

それでも支えてくれたHILLIA

JAY-Pも山口から来てくれた

気づけばサバイ部の名も届いて

みんなと週末はバカ騒ぎで

としくんと出会い笑顔が増えた

最高なひとときをくれたなおぴー

まり庵、そういちろうさん、あみちゃん

みさとさん、けいさん、そしてママ

しょうへいさん、田口さん、えりさん、

りっちゃんが背中を押してくれた

また若松で再会できたら

涙を隠しきれなかった

できれば笑顔で居たかった

ずっとずっと胸が痛かった

何も返せてねえ惨めだった

そんな俺をかっこつけて

歩かせてくれた町の皆様方へ

俺は立派になってきます

だから次会う時は俺の奢りだ

ずっと迷惑かけてばっか

落ち込めばすぐに向かったDalia

俺に何ができるのかは

自分次第だと教えてくれた

ダンスコラボで磨いたスキル

徐々にlink.して繋がるMelody

色褪せない心のメモリー

GOODなHOLIDAY過ごしたHOMIE

いつも支えてくれたのぞみちゃん

よこたんさん、俺らはお子ちゃま

だけど未来に望みがあるから

俺たちの動きは止められない

そして原点はチェダー・ボブ

感謝、さえさん、DJ紋甲

みなちゃんはまるでマリリンモンロー

長崎西海で目指す頂上

そして出会えた俺だけの女神

みずきにこれから先も伝えたい

たとえ歳を取ったとしても

俺の気持ちは何一つも変わらない

俺を見てくれなんて言わない

ただとにかく、生きてくれ

たとえどちらが先に死んでも

来世で必ず再会しような

自慢できる事はあんまない

つーかなんもない中途半端さ

それでも夢追い続けRUN TO RUN

大事な人へ向けて放つONE VERSE

俺が俺であるために

きみがきみであるために

尽くすぜ力の限り

出会えた最高な”人達”

  • 作詞者

    MARHO

  • 作曲者

    Masked QP

  • プロデューサー

    Masked QP

  • ラップ

    MARHO

さいかいのジャケット写真

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サバイ部のキャプテン、MARHOのNEW ALBUMがついに完成。
地元の芦屋町を離れ数年過ごした若松区。
その若松区からも離れ、現在は長崎県西海市にて活動中。
これから先に何が待ち受けているのか、
幸か不幸か、全ては自分次第。
また笑ってみんなと再会できますように。
愛を込めた作品を皆様要チェック。

アーティスト情報

  • MARHO

    福岡県遠賀郡芦屋町生まれ。学生時代に10歳上の兄の影響でHIPHOPを聴き始める。探究心と共に深くなっていく音楽への愛はリスナーとしてではとどまらず自ら楽曲制作を始める。天邪鬼な性格から他人と違うスタイルを好み、個性的でユニークな音楽性とファッションを貫いている。他人を信用しないが、信頼できる仲間達と共に高め合い強くなっていく。座右の銘は「STAY STRONG」 現在は北九州市若松区と山口県下関市を拠点に 「サバイ部」というCREWのキャプテンも務めている。

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SEA SIDE CREW

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