

6分目で十分です
6分目で十分です
6分目で十分です
はい もう頑張った!!
騒々しい朝 知らんし
二度寝で もうランチ
バイタリティが足んないわ 毎日
ヤダヤダヤダ
もういいかい? もういいかい?
もう一回って
何回繰り返せば終わるの
もう限界じゃん
贅沢なんかしないで生きますので
神様お暇をくださいな
くらいで ちょうどいい人だって
幸せな日々だって
あること気づきませんでしょうか?
だいたい損でいいじゃん 案外そんでいいじゃん
本気なんて 嫌 嫌 嫌 もう 嫌 嫌 なんです
もう 嫌 嫌 嫌 もう 嫌 嫌 なんです もう
はあ↓ 壊れるくらいなら 逃げ出して
問題ないわ yeah!! どうにかなる
わーわーばっか 騒いで馬鹿
ダバダバ 急いで ハアハア
(Yeah)しんどくない?(Yeah) 病んじゃわない?
ハイハイばっか言っといて オーライ
わがままだったって 安泰
(Yeah)どうにかなる(Yeah) どうにかなる
想像したものばっか
集めて今日もyummy
現実逃避キマっちゃう毎日
ダラダラダラ
できることをやればいいじゃんね
それだけで優勝
もう乾杯だ
性格なんてみんな単純でさ
愛されたいんよ 結局は。
もっと構って欲しくなっちゃって
わかって欲しくなっちゃって
少し疲れちゃいませんでしょうか?
だいたいこうでいいじゃん 案外勘でいいじゃん
悩みなんて 嫌 嫌 嫌 もう 嫌 嫌 なんです
もう 嫌 嫌 嫌 もう 嫌 嫌 なんです もう
はあ↓狂っちゃうくらいなら てきとーだって
死んじゃわないわ yeah!! どうにかなる
いいねばっか 集めて馬鹿
承認欲求 でっかいなモンスター!
(Yeah)無理してない?(Yeah)辛くない?
ガタガタ(う)るっさいね外野
自分は自分のままで
(Yeah)どうにかなる (Yeah)どうにかなる
泣いちゃって叫んじゃっても
たまにはいいよ 耐えなくていいよ
一歩ずつ歩いてこ マイペースでI’m love me♡
6分目でいいじゃん 満腹なんか辛いじゃん
そーゆーのは 嫌 嫌 嫌 もう 嫌 嫌 なんです もう
嫌 嫌 嫌 もう 嫌 嫌 なんです もう…
だいたい損でいいじゃん 案外そんでいいじゃん
本気なんて 嫌 嫌 嫌 もう 嫌 嫌 なんです
もう 嫌 嫌 嫌 もう 嫌 嫌 なんです もう
はあ↓ 壊れるくらいなら 逃げ出して
問題ないわ yeah!! どうにかなる
わーわーばっか 騒いで馬鹿
ダバダバ 急いで ハアハア
(Yeah)しんどくない?(Yeah) 病んじゃわない?
ハイハイばっか言っといて オーライ
わがままだったって 安泰
(Yeah)どうにかなる(Yeah) どうにかなる
- Lyricist
Yo-sk
- Composer
Yo-sk
- Recording Engineer
Hirofumi Katayama
- Mixing Engineer
Hirofumi Katayama
- Mastering Engineer
Hirofumi Katayama
- Vocals
Yurunemu

Listen to Dounikanaru by Yurunemu
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- ⚫︎
Dounikanaru
Yurunemu
どこを見ても「正解」ばかりが溢れていて、知らず知らずのうちに誰かと自分を比べてしまう毎日。
「もっと頑張らなきゃ」「ちゃんとしなきゃ」って、いつの間にか心の中がいっぱいになっていませんか?
『どうにかなる』は、気づかないうちにキャパを超えて頑張りすぎてしまうあなたへ、そして「完璧にできない自分」を責めて病んでしまいそうなあなたへ贈る、最強の自分甘やかしポップソングです!
世の中には「頑張れ」があふれているけれど、今みんなに必要なのは「頑張らなくていいよ」っていう優しいおまじない。
100点満点を目指して息切れするよりも、腹六分目くらいのゆるさで笑っているほうが、案外幸せへの近道だったりします。
自分のペースで今日を過ごせたなら、それだけでもう「天才!優勝!」なんです。
周りの視線や承認欲求に疲れちゃった時、頑張ることに疲れてしまった時この曲を聴いて肩の力をふにゃっと抜いてみてください。
泣いても叫んでも最後には笑顔でどうにかなる!って自分を愛せるようになれますように。
一生懸命になれた日も、なれなかった日も。
何もしないまま終わっちゃった一日だって、あなたがそこにいるだけで満点です。
大丈夫、全部どうにかなる。
Artist Profile
Yurunemu
「今日も一日、ゆるっと。」 そんな合言葉を胸に、日々の喧騒を忘れてホッと一息つける時間をお届けしている配信者、ゆるねむ。 主な活動は、等身大の言葉で紡ぐトーク配信と、リスナーと一緒に一喜一憂するゲーム実況。あわただしい日常の中でふと立ち寄りたくなる場所、「安心できる居場所」を目指して活動しています。「ただいま」と言いたくなるような、そして明日の活力を少しだけチャージできるような心地よさを。
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