『ペール・ギュント』より「山の魔王の宮殿にて」 (Live at みどりアートパーク、横浜、2019)のジャケット写真

『ペール・ギュント』より「山の魔王の宮殿にて」 (Live at みどりアートパーク、横浜、2019)

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Private Note Live

『ペール・ギュント』より「山の魔王の宮殿にて」 (Live at みどりアートパーク、横浜、2019)

  1. 『ペール・ギュント』より「山の魔王の宮殿にて」 (Live at みどりアートパーク、横浜、2019)

みどりアートパークプレゼンツ緑区制50周年記念&オープニングコンサートよりライブ録音

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Bohemianist MasahiRo (ボヘミアニスト マサヒロ) プロフィール 社会に媚びずに自由な生活を送る芸術家たちのボヘミアニズムというロマの精神を指標とし、ヴァイオリンを通じてその精神を体現した新しいボヘミアン音楽の確立を目指し日々模索している。 1989年カナダ生まれ、4歳からヴァイオリンを習い始める。2009年東京オペラシティにてメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲とサラサーテのツィゴイネルワイゼンを演奏しコンサートデビュー。2011年ハンガリー首都ブダペストにてブダペスト・ジプシー・シンフォニー・オーケストラメンバー他と共演し国際デビュー。2017年関内ホール主催のオーディションにより未来を担う若き新進演奏家として選出され同ホール主催コンサートに出演。デビュー10周年を迎えた2019年には緑区制50周年記念コンサート(みどりアートパーク)・金沢区制70周年記念コンサート(金沢公会堂)への出演やコンサートホール招聘公演を含むデビュー10周年記念コンサートシリーズ全3公演《ツィゴイネルワイゼン/Hungarian Rhapsody/美しき青きドナウ》【日本・ハンガリー外交関係開設150周年認定事業】を開催。また《ロマ音楽に魅了されたバイオリニスト》の記事がYahoo!Japanニュースに掲載され注目を集めた。2020年関内ホール協力公演として同ホールにてソロ・ヴァイオリンを中心としたBOHEMIAN BLUE LIVEを開催予定。 斎藤 真理恵 フェリス女学院短期大学音楽科、同大学専攻科、研究科を首席で卒業。ボストン音楽院に留学。 米メリーランド大学国際ピアノフェスティバル等の音楽祭出演、東京シティフィルハーモニック管弦楽団等のオーケストラとの共演、浜離宮朝日ホール等コンサートホールでのリサイタルを開催するなどソロ活動を行う一方、コンサートホール主催事業のプロデュース、音楽監督、演出等の活動もしている。

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