

I do remember you cried on my shoulder
Feeling sad and lonely without the love between us
いつか君のその涙を
僕が残らず拭いてあげるから
Always love and smile at me
It’s the precious memory of your tears
その涙は忘れない
(I can never forget your tears)
いつか君のその涙を
僕が残らず拭いてあげるから
Always love and smile at me
It’s the precious memory of your tears
その涙は忘れない
(I can never forget your tears)
- 作詞者
石田 敏之
- 作曲者
石田 敏之
- プロデューサー
lonelywild
- レコーディングエンジニア
lonelywild
- ミキシングエンジニア
lonelywild
- マスタリングエンジニア
lonelywild
- ギター
lonelywild
- ベースギター
lonelywild
- ボーカル
lonelywild
- ソングライター
石田 敏之
- プログラミング
lonelywild

lonelywild の“Memory of Tears”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Happy Invitation
lonelywild
- 2
これが統合失調症
lonelywild
- 3
Tast of Blood
lonelywild
- 4
Still In Dream
lonelywild
- ⚫︎
Memory of Tears
lonelywild
- 6
Precious Existence
lonelywild
- 7
Paradoxical World
lonelywild
- 8
Peace of Mind
lonelywild
東京外国語大学ロシア語専攻卒業という、lonelywild渾身の作。ロシア文学者で元同大学長(現名古屋外国語大学長)である、亀山郁夫氏の研究分野の一つ「ロシアアヴァンギャルド」にヒントを得て創った作品群が光る。「ロシアアヴァンギャルド」は20世紀初頭のロシアで興った芸術運動の一つで、その特徴は「前衛的」という事。
lonelywildのこの作品群もいわゆるよくあるJ-ROCKとは明らかに一千を画す。インストゥルメンタルの楽曲が並ぶが、特に「これが統合失調症」は明らかに前衛的であり、プログレッシブロックとも言えようか、曲の構成が興味深く、ファンからの人気も高い。
lonelywildの持病である「統合失調症」の短所である「支離滅裂感」を逆手にとって、「創造的」に昇華している作品群がきらりと光るアルバムである。
アーティスト情報
lonelywild
日本・出雲を拠点に活動するインディペンデントアーティスト。 作詞・作曲・編曲・ギター演奏・DTMまで自身で手掛け、独自の音楽世界を追求している。 ロックを基盤に、ポップ、R&B、ファンク、エレクトロニックサウンドを融合。ギターの躍動感とデジタルサウンドを組み合わせ、ジャンルに縛られない独自の表現を続けている。 長年愛用するDAW「Reason」を中心に、一人で楽曲制作を行い、時代の流行だけではなく、自身の感性や世界観を大切にした音楽を創造している。 音楽的影響として、独創的なギタースタイルと美学を持つ布袋寅泰、緻密なサウンド構築と実験精神を持つRADIOHEAD、都会的で文学的なポップセンスを持つフリッパーズ・ギターや小沢健二などから影響を受けている。 また、R&Bやブラックミュージックのグルーヴ、90年代以降のオルタナティブロック、洗練された日本のポップミュージックから刺激を受け、独自のサウンドへと昇華している。 心の葛藤、孤独、愛、希望、人間の内面をテーマに、聴く人の心に残る音楽を届けている。
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