タイムマジックロンリーのジャケット写真

タイムマジックロンリー

nuance

トラックリスト

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昨年12月に突如“7インチ限定シングル”として発売されたnuance(ヌュアンス)『タイムマジックロンリー』。「アナログだし、そんなそんな…。」なんて余裕ブッこいていたら、まさかの先行リリースでほぼ完売状態に。リリースイベントなのに商品がないという緊急事態発生。次のアルバム収録まで待つ予定を返上してCDシングルにて緊急リリース!でもただアナログをCDにしただけじゃ「らしくない」ということで、かねてより音源化を熱望されていた“5MC1DJ”のラップグループ《絶対忘れるな》とのコラボ曲『ぜっなシンドローム』も収録。だいぶお得な1枚に仕上がりました。
横浜最古のダンスホール“クリフサイド”を舞台にしたヌュアンス史上最高に(歌って踊るのが)大変な曲。ぜひライブで一緒に踊りまくって疲れていただきたい。

過去ランキング

タイムマジックロンリー

Apple Music • J-Pop トップアルバム • ブラジル • 4位 • 2019年8月8日 Apple Music • J-Pop トップアルバム • 台湾 • 169位 • 2020年5月25日

タイムマジックロンリー

iTunes Store • J-Pop トップソング • ロシア • 3位 • 2020年2月11日 Apple Music • J-Pop トップソング • スウェーデン • 47位 • 2020年5月26日

セツナシンドローム(Re REC ver.)

iTunes Store • J-Pop トップソング • ロシア • 2位 • 2020年2月11日

ぜっなシンドローム

iTunes Store • J-Pop トップソング • ロシア • 1位 • 2020年2月11日

アーティスト情報

  • nuance

    2017年3月に横浜の商店街大人気イベント “ガチでうまい横浜の商店街No.1◯◯決定戦”『ガチ!シリーズ』のテーマソングを歌うアイドルユニットとして結成。 雰囲気のある楽曲と、歌詞の世界感を大事にした振り付けが話題を呼ぶ。現在までにミニアルバム3枚とシングルを2枚をリリースし、昨年12月には横浜最古のダンスホール『クリフサイド』にてアイドルユニット初のワンマンライブを開催。 その他にも横浜市の商店街廻る商店街ツアー 『yokohama shoppingstreet tour“ヌューコレ”』を行うなど、地域に根付いた活動も忘れない。 サウンドディレクターには“遊助”や“クレイ勇輝”に楽曲提供をしている『佐藤嘉風(かふう)』を起用し、楽曲制作には嘉風をはじめ、『オレノグラフィティ(劇団鹿殺し)』や“KING OF PRISM”や“プリパラ”に歌詞を提供している『宮嶋淳子』等も参加。また、振り付けには劇団鹿殺しから『浅野康之』。ダンス指導には《C&K》のバンドメンバーでもある『FUYUMI』が参加。またクリエイティブゲストとして、クレイジーケンバンドの小野瀬雅生氏や、2nd minialbumには写真家のハービー・山口氏が参加と様々なクリエイターが参加している。 今年の8月には【SUMMER SONIC 2018】に出演。 from横浜。ものすごい勢いでゆるく進む。

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