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歌詞

Classic

Obaor

垂れ流してる謙遜と媚びが混ざり合う

他人の正解 、幻想か夢じゃないや

見た過去へ泣かして寝る

糸の上の芸者 大量も俺の腕にある

濁らないように磨く取れない汚れが

光輝いてる

街のローカルに俺もまだいるし

変わらないように

変わったどれも全てが

一本の長い登り降りを描いてる

ある頃にほど減る音濁して

だから俺も残した

少しが譲れない同じ仲間といる

分からない誰が味方適任

離したものだけ夜景に綺麗に見える

大丈夫落ちたあと訪れる事理

代償を先に知ったあの人達はどこまでも抜かりない日々

いつかに悶えてる

また誰かが泣いて

舞ってた鳥のようにど

どうなると今日になると

あなたらしくがいい言わす将来も

願ってるだけでは並んでも来ないように

選んだ先付ける蜜に色付き鏡で開かない扉

すぐそっちに行く

何度と見たこの景色に

届けたいものの限り

  • 作詞者

    Obaor

  • 作曲者

    Obaor

  • プロデューサー

    Chris Blom, Archie Patmore, Legg Works

  • レコーディングエンジニア

    遠山 ダイスケ

  • ミキシングエンジニア

    遠山 ダイスケ

  • ラップ

    Obaor

  • ソングライター

    Obaor

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