あのねのジャケット写真

歌詞

僕ラハステキ

ピヨル

手と手繋ぎあって

心と心を重ねて

そばにいるあなたの

優しい気持ちを感じてる

解けないパズルも

開かない扉もあるから

こだわっていても無駄

明日に進んで行こう

涙が流れる

誰かを思って流した

たまには自分のために

そんな時も必要

手と手繋ぎあって

心と心を重ねて

そばにいるあなたの

優しい気持ちを感じてる

いつかの夏の日

病みのトンネルを

抜け出した僕らは素敵

そして生まれ変わり

聞かせてほしいよ物語

手と手繋ぎあって

心と心を重ねて

そばにいるあなたの

優しい気持ちを感じてる

優しい気持ちを感じてる

遠くにいたって愛してる

  • 作詞者

    梶尾尚平

  • 作曲者

    梶尾尚平

  • プロデューサー

    ピヨル

  • レコーディングエンジニア

    ピヨル

  • ミキシングエンジニア

    ピヨル

  • グラフィックデザイン

    ピヨル

  • ギター

    ピヨル

  • ベースギター

    ピヨル

  • ドラム

    ピヨル

  • ボーカル

    ピヨル

あのねのジャケット写真

ピヨル の“僕ラハステキ”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

ピヨル 1st Mini Album『あのね』

言葉にできない気持ちを、まっすぐ、時に歪に、そしてユーモラスに。

バンド「ピヨル」による初のミニアルバム『あのね』は、6つの物語がそれぞれに強い個性を放つ作品集。

リード曲「あのね」では、語りかけるようなボーカルと疾走感のあるアレンジが、心の奥に沈んだ"伝えそびれた思い"をすくい上げる。
「みちしるべ」ではノスタルジックなコード進行と優しいメロディが、歩き続ける者たちへの静かなエールを奏でる。
「僕ラハステキ」はささやかな愛の形が穏やかな光のように広がっていくミディアムチューン。

他、「お薬ちょうだい」「タマシスト」「甲州街道」を収録。

音楽性としてはポストロック〜オルタナティブ〜ポップの中間を漂いながら、唯一無二の"ピヨルらしさ"が全編に息づく作品。

"