Escape.のジャケット写真

歌詞

accomplish

Cawl, 山岸竜之介

どうせ白紙に戻すならさ

爪痕を残すために今は

Accomplish

世界が踊りだす前に自分は

夢を夢で語り継げる前に

Accomplish

Can you do it?

We are ready

やがて日が差し込む前に

戸を開いて

待ちわびる天国に手を振って

I'm still here

なんて笑いかけるんだ

寝過ごした予定

午前眠い目擦りながら起きる

一生このままなんて御免

囚われた感情を辿る

Glasses are fogging up

その先は見えてない

感じたままに脳回す

届くまで手を伸ばす

Hurry to up

急速で駆け寄るなんてもう

飽き飽きなんだ

俺に残されたできることって

一体何なんだ Basic

目隠しされたまんまで

飛び込んで

暗い闇のど真ん中へ

Can you do it?

We are ready

やがて日が差し込む前に

戸を開いて

待ちわびる天国に手を振って

I'm still here

なんて笑いかけるんだ

笑いかけるんだ

笑ってるんだ

  • 作詞者

    Cawl

  • 作曲者

    山岸竜之介, Cawl

Escape.のジャケット写真

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Escape.

Cawl, 山岸竜之介

Cawl prod by 山岸竜之介第二弾
前回の”Anthem"をさらにブラッシュアップし強化したミニアルバムでお互いの長所を存分に発揮し、行き着いたCawl +山岸竜之介だからこそできる楽曲たちは必聴である
City popやROCK、HIPHOPのエッセンスを十分に捉えた作品となっている

アーティスト情報

  • Cawl

    大阪出身、東京を拠点に活動するアーティスト/ソングライター。 HIPHOPをルーツに持ちながらも、Rock、Alternative、J-POPなどジャンルの境界を横断したサウンドと、生々しい感情を切り取るリリックを武器に独自の世界観を構築。 アーティスト活動と並行し、テレビドラマ主題歌をはじめ、数々のアーティストへの作詞・作曲提供も行うなど、ソングライターとしても活動の幅を広げている。 2026年、約2年の沈黙を経てニューシングルをリリース。 重厚なガレージサウンドと、内面の葛藤を描いた表現で、“現在のCawl”を提示する新たなリスタートとなった。 今後予定されている連続リリースでは、HIPHOPを軸にしながらも、Garage、Alternative、J-POPなど多様なサウンドアプローチを展開予定。 アーティスト/ソングライター双方の視点から生まれる、ジャンルレスな表現に注目が集まっている。

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    Cawlの他のリリース
  • 山岸竜之介

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