

歌詞
TOKYO POP’IN SCALE
Cawl, 山岸竜之介
少しこのままでいい
隠す痛みもばれないように
Close うつむいて保身
ゆるく揺られて身任せGoing
Stopしない変わりゆくscene
昨日までの自分ゴミ箱に
どうせ果ては同じなんだ
だからこそ描く理想を
追い求めていけ
You must be someone's Hero
You're gonna shine in this town
We are the Hero
Hey TOKYOCITY
見ないフリ
明日明後日も変わる
きみのMoving
Hey TOKYOCITY
見ないフリ
触れて返す
君も俺もSuperstar
Hey TOKYOCITY
見ないフリ
明日明後日も変わる
きみのMoving
Hey TOKYOCITY
見ないフリ
触れて返す
君こそがSuperstar
ほら、また適当に廃る
歯食いしばる
痛みすら繰り返す
雑踏人波身を任せ
垣間なく成功で身を固める
この状態
踏みつぶされても
草のよう立ち上がれ
零コンマ何秒の品定め
湧き上がる声援に命掛ける
ネオンが光る高速道路
窓開けて走る気持ちはどうも
落ち着かない
落ち着かない
落ち着かないんだ
Wait for me TOKYO
Hey TOKYOCITY
見ないフリ
明日明後日も変わる
きみのMoving
Hey TOKYOCITY
見ないフリ
触れて返す
君も俺もSuperstar
Hey TOKYOCITY
見ないフリ
明日明後日も変わる
きみのMoving
Hey TOKYOCITY
見ないフリ
触れて返す
君こそがSuperstar
君こそがSuperstar
- 作詞者
Cawl
- 作曲者
山岸竜之介, Cawl

Cawl, 山岸竜之介 の“TOKYO POP’IN SCALE”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
Escape.
Cawl, 山岸竜之介
- 1
Gauche
Cawl
- 2
accomplish
Cawl, 山岸竜之介
- ⚫︎
TOKYO POP’IN SCALE
Cawl, 山岸竜之介
- 4
MIDNIGHT SWAN
Cawl, 山岸竜之介
- 5
逃避行
Cawl, 山岸竜之介
- 6
時計草
Cawl, 山岸竜之介
Cawl prod by 山岸竜之介第二弾
前回の”Anthem"をさらにブラッシュアップし強化したミニアルバムでお互いの長所を存分に発揮し、行き着いたCawl +山岸竜之介だからこそできる楽曲たちは必聴である
City popやROCK、HIPHOPのエッセンスを十分に捉えた作品となっている
アーティスト情報
Cawl
大阪出身、東京を拠点に活動するアーティスト/ソングライター。 HIPHOPをルーツに持ちながらも、Rock、Alternative、J-POPなどジャンルの境界を横断したサウンドと、生々しい感情を切り取るリリックを武器に独自の世界観を構築。 アーティスト活動と並行し、テレビドラマ主題歌をはじめ、数々のアーティストへの作詞・作曲提供も行うなど、ソングライターとしても活動の幅を広げている。 2026年、約2年の沈黙を経てニューシングルをリリース。 重厚なガレージサウンドと、内面の葛藤を描いた表現で、“現在のCawl”を提示する新たなリスタートとなった。 今後予定されている連続リリースでは、HIPHOPを軸にしながらも、Garage、Alternative、J-POPなど多様なサウンドアプローチを展開予定。 アーティスト/ソングライター双方の視点から生まれる、ジャンルレスな表現に注目が集まっている。
Cawlの他のリリース
山岸竜之介


