

歌詞
MIDNIGHT SWAN
Cawl, 山岸竜之介
一過性のstoryはNO doubt
体に染みた音辿ればlaid-back
誰もが知らない切り札さJOKER
争い失い絵に描いたglobal
Let me see the real thing
とてつもない日常を
Thing. together
変わらぬもの哀れを
Thing. together
結果が全てだと
Thing. say good bay yeah
MIDNIGHT SWAN
濁さないように
静かに飛び立てばほら
MIDNIGHT SWAN
美しく光れ甲斐性なんて捨てちまえ
MIDNIGHT SWAN
濁さないように
静かに飛び立てばほら
MIDNIGHT SWAN
美しく光れ甲斐性なんて捨てちまえ
思うママに生きりゃいい
実証したけりゃすればいい
てんこ盛りの問題抱えりゃいい
どうしようもない壁にあたりゃいい
避けれないrisk
平衡感覚は平等に
性悪なVenus
道塞ぐのは意思次第
メモに書いた通りじゃない
羽折られるやつもいた
正攻法じゃ敵わない
だから演じるのは嫌だ
メモに書いた通りじゃない
羽折られるやつもいた
正攻法じゃ敵わない
だから演じるのは嫌だ
MIDNIGHT SWAN
濁さないように
静かに飛び立てばほら
MIDNIGHT SWAN
美しく光れ甲斐性なんて捨てちまえ
MIDNIGHT SWAN
濁さないように
静かに飛び立てばほら
MIDNIGHT SWAN
美しく光れ甲斐性なんて捨てちまえ
- 作詞者
Cawl
- 作曲者
山岸竜之介, Cawl

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Escape.
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Cawl, 山岸竜之介
Cawl prod by 山岸竜之介第二弾
前回の”Anthem"をさらにブラッシュアップし強化したミニアルバムでお互いの長所を存分に発揮し、行き着いたCawl +山岸竜之介だからこそできる楽曲たちは必聴である
City popやROCK、HIPHOPのエッセンスを十分に捉えた作品となっている
アーティスト情報
Cawl
大阪出身、東京を拠点に活動するアーティスト/ソングライター。 HIPHOPをルーツに持ちながらも、Rock、Alternative、J-POPなどジャンルの境界を横断したサウンドと、生々しい感情を切り取るリリックを武器に独自の世界観を構築。 アーティスト活動と並行し、テレビドラマ主題歌をはじめ、数々のアーティストへの作詞・作曲提供も行うなど、ソングライターとしても活動の幅を広げている。 2026年、約2年の沈黙を経てニューシングルをリリース。 重厚なガレージサウンドと、内面の葛藤を描いた表現で、“現在のCawl”を提示する新たなリスタートとなった。 今後予定されている連続リリースでは、HIPHOPを軸にしながらも、Garage、Alternative、J-POPなど多様なサウンドアプローチを展開予定。 アーティスト/ソングライター双方の視点から生まれる、ジャンルレスな表現に注目が集まっている。
Cawlの他のリリース
山岸竜之介


