Escape.のジャケット写真

歌詞

MIDNIGHT SWAN

Cawl, 山岸竜之介

一過性のstoryはNO doubt

体に染みた音辿ればlaid-back

誰もが知らない切り札さJOKER

争い失い絵に描いたglobal

Let me see the real thing

とてつもない日常を

Thing. together

変わらぬもの哀れを

Thing. together

結果が全てだと

Thing. say good bay yeah

MIDNIGHT SWAN

濁さないように

静かに飛び立てばほら

MIDNIGHT SWAN

美しく光れ甲斐性なんて捨てちまえ

MIDNIGHT SWAN

濁さないように

静かに飛び立てばほら

MIDNIGHT SWAN

美しく光れ甲斐性なんて捨てちまえ

思うママに生きりゃいい

実証したけりゃすればいい

てんこ盛りの問題抱えりゃいい

どうしようもない壁にあたりゃいい

避けれないrisk

平衡感覚は平等に

性悪なVenus

道塞ぐのは意思次第

メモに書いた通りじゃない

羽折られるやつもいた

正攻法じゃ敵わない

だから演じるのは嫌だ

メモに書いた通りじゃない

羽折られるやつもいた

正攻法じゃ敵わない

だから演じるのは嫌だ

MIDNIGHT SWAN

濁さないように

静かに飛び立てばほら

MIDNIGHT SWAN

美しく光れ甲斐性なんて捨てちまえ

MIDNIGHT SWAN

濁さないように

静かに飛び立てばほら

MIDNIGHT SWAN

美しく光れ甲斐性なんて捨てちまえ

  • 作詞者

    Cawl

  • 作曲者

    山岸竜之介, Cawl

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Escape.

Cawl, 山岸竜之介

Cawl prod by 山岸竜之介第二弾
前回の”Anthem"をさらにブラッシュアップし強化したミニアルバムでお互いの長所を存分に発揮し、行き着いたCawl +山岸竜之介だからこそできる楽曲たちは必聴である
City popやROCK、HIPHOPのエッセンスを十分に捉えた作品となっている

過去プレイリストイン

MIDNIGHT SWAN

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2021年8月7日

アーティスト情報

  • Cawl

    大阪出身、東京を拠点に活動するアーティスト/ソングライター。 HIPHOPをルーツに持ちながらも、Rock、Alternative、J-POPなどジャンルの境界を横断したサウンドと、生々しい感情を切り取るリリックを武器に独自の世界観を構築。 アーティスト活動と並行し、テレビドラマ主題歌をはじめ、数々のアーティストへの作詞・作曲提供も行うなど、ソングライターとしても活動の幅を広げている。 2026年、約2年の沈黙を経てニューシングルをリリース。 重厚なガレージサウンドと、内面の葛藤を描いた表現で、“現在のCawl”を提示する新たなリスタートとなった。 今後予定されている連続リリースでは、HIPHOPを軸にしながらも、Garage、Alternative、J-POPなど多様なサウンドアプローチを展開予定。 アーティスト/ソングライター双方の視点から生まれる、ジャンルレスな表現に注目が集まっている。

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    Cawlの他のリリース
  • 山岸竜之介

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