F-冷たい薔薇 (Self Cover)のジャケット写真

歌詞

F-冷たい薔薇 (Self Cover)

LEWD FLOWERS

ガラスの花に 触れるたびに

氷の棘が心を刺す

夜空に咲く小さな願い

凍った心を溶かしてほしい

凍える息は白く哀しく

消えそうな声で叫んでる

冷たい薔薇は孤独の香り

脆く儚くでも美しく

愛の炎で私を燃やして

あなたの腕で焼き尽くすまで

冬の嵐の中で踊る

まだ見ぬ春を夢見ながら

痛みを包むヴェールのように

優しい愛で癒されたい

悴んだ手は光を探し

消えそうな声で叫んでる

冷たい薔薇は孤独の香り

いつか輝く宝石のように

愛の炎で私を燃やして

あなたのために咲き狂う

刹那の光、希望の雫

愛の言葉で花を咲かせる

凍えた魂、歌で起こし

新たな朝がきっとくる

冷たい薔薇は孤独の香り

脆く儚くでも美しく

愛の炎で私を燃やして

あなたの腕で焼き尽くすまで

  • 作詞者

    LEWD FLOWERS

  • 作曲者

    LEWD FLOWERS

  • プロデューサー

    LEWD FLOWERS

  • マスタリングエンジニア

    LEWD FLOWERS

  • グラフィックデザイン

    LEWD FLOWERS

  • ギター

    LEWD FLOWERS

  • ベースギター

    LEWD FLOWERS

  • ドラム

    LEWD FLOWERS

  • キーボード

    LEWD FLOWERS

  • ボーカル

    LEWD FLOWERS

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    F-冷たい薔薇 (Self Cover)

    LEWD FLOWERS

4thアルバム収録。ギターのリフが痺れるハードロックナンバーのライブパフォーマンスアレンジ版

アーティスト情報

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