

“いき”の中で僕は1人揺られていた
下校の匂い 坂道を1人歩いていた
キャンバスに描いた空
やけに線が濃ゆく揺れる
別れのチャイム サビ着いた音
このまま心を揺らしてしまえ
またねのチャイム 焼き着いた青
空に向かって投げてたボール
生きてく意味探すために歩く道と
忘れていた宿題はまだ
カバンの中に残されてる
近くの公園から声が聞こえる道1人で歩く
別れのチャイム サビ着いた音
このまま心を揺らしてしまえ
またねのチャイム 焼き着いた青
空に向かって投げてたボール
- 作詞者
Nonsensekajiria
- 作曲者
Nonsensekajiria
- プロデューサー
Nonsensekajiria
- レコーディングエンジニア
Nonsensekajiria
- ミキシングエンジニア
Nonsensekajiria
- マスタリングエンジニア
Nonsensekajiria
- ギター
Nonsensekajiria
- ボーカル
Nonsensekajiria
- バックグラウンドボーカル
Nonsensekajiria
- ソングライター
Nonsensekajiria
- プログラミング
Nonsensekajiria

Nonsensekajiria の“チャイム”を
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- 1
Intro : Nonsensekajiria's “SEASONAL TRIP”
Nonsensekajiria
- 2
Such a Beautiful Sky (TRIP Version)
Nonsensekajiria
- 3
海辺の魔法
Nonsensekajiria
- ⚫︎
チャイム
Nonsensekajiria
- 5
世界地図
Nonsensekajiria
- 6
Such a Beautiful Sky (Piano Version)
Nonsensekajiria
- 7
Such a Beautiful Sky (2024 Remastered)
Nonsensekajiria
Nonsensekajiriaによる初のミニアルバムがついに発売!
コンセプトは4つの季節を旅行するかのような体験ができる4曲。
春の恋がテーマの“Such a Beautiful Sky”、夏の恋愛体験を表現した過去曲のリメイク“海辺の魔法”、少年時代の夕方を彷彿とさせる“チャイム”、まだ見ぬ場所への冒険のワクワク感を記した“世界地図”の計4曲を収録。
これから日本のJ-POP界に新しい風を吹かせるNonsensekajiriaの躍進に目が離せない!
アーティスト情報
Nonsensekajiria
2018年に楽曲制作を開始し、2019年に えりーとえくれあ 名義のアルバム「Pogantpham」でデビュー。 その後、襟衣咲斗やLevistoneなど複数の名義を経て、2024年からは Nonsensekajiria として活動をスタート。 活動初期からハイペースで作品を発表し、その時々の心情や出来事、さらには精神状態までもリアルタイムでリスナーに届けてきた。 J-POP、ヒップホップ、R&Bといった多彩なトラックに、実体験をもとにした歌詞と独自のメロディを乗せるスタイルが特徴。
Nonsense Wave Records