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「hiphopカルチャーの持つ、"地元(hood)"やそこでの"仲間(homies)"至上主義やマッチョイズムに居心地の悪さを感じていた自分がそれらから解放されたことを歌うことによって、そういうhiphopカルチャー独特の閉塞感に居心地の悪さを感じている人たちに寄り添っていきたい。」
YouTubeにて2026年3月demo投稿したpero swa demoの完成版であり、niiyoとしてのファーストシングル。
作詞・作曲、ジャケット画像はniiyo自身によるプロデュース。
ミックスマスタリングはCNG squadの一員として「倍倍倍倍」等を手掛けNAOKI BAIZAWAとして参加している@xxetklipsの協力のもと@xxetklips宅にてボーカルレコーディング。
今作はniiyoが普通の仕事に就き、地元や今までの人間関係など自分を縛るものから逸脱した節目として、そしてniiyoとしての第二の人生の始まりの意味を持つ。
内定が決まった当日に録音したdemoの完成版。
今までの人生の区切り、そしてこれからの人生の始まりをテーマに今までの葛藤やこれから歩む新しい人生に対しての意気込みを示している。
サイケデリックでlo-keyなシンセサイザーに情緒的かつ遊び心のあるリリックが魅力。
後日、niiyo本人のYouTubeアカウントからMusic Video公開予定。
n double i y o 2002年2月13日生まれ。 干支は午、星座は水瓶座。 血液型はB型。 ぶっちぎって生きてる。