

This life is full of TRADING CARDS
あんたにとってハズレにもなる役目
午前7時過ぎ
帰らないと、ってシーンもらくらく
日差しと赤くなった顔を交互に手で庇う先に、
空車の文字ちらっ 魔法の馬車がきたようだ
何も落としてあげない つまんないとか言わないでー
まだ話していたい
背中に向かって 菊が舞う
I hope you win life
眩しくて目の前に吹いた風を越えろ 手を握るんだ
理想で埋める空気だと思い出せない一時の恋 to XILUX
ロマンティックに滅亡
同じ朝が来た
ねぇ、歩こう 駅への通りを
帰り道は誰にも見せない顔が花開く頃に、
プレゼントくれて 泣き喚いても怒んない
感情でぶつかり合おーぜ
I hope you win life
あの日の日記のページをもうすぐ破れ 濡れていたから
忘れられない出来事も泣いてしまえば戻らないことを “XILUX”
僕に刻まれた影
はじめから じらい だった
なんども さよなら つげた
どこかで しあわせもの に当たっていてねー
その音楽きらい
瞼こじ開けた 蝶が舞う
大丈夫
いつも戦っているように見えて
ただ素直になれずに
それでもアイス片手に笑わせてくれた君がここに居たこと
きっと会えるって “記す”
- 作詞者
ひなのぴーす
- 作曲者
はる
- 共同プロデューサー
英
- ボーカル
XILUX

XILUX の“CINDERELLASTORY ~ ver.X ~”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード